GWセミナーと、新しいひかりの輪のシンボルマーク・仏画・曼荼羅のご紹介
今年のセミナーは、「輪の思想とひかりの輪」というテーマで行われるのですが、
それに関連し、ひかりの輪では、新たなシンボルマークと、仏画や曼荼羅を作成しましたのでご紹介いたします。
東京は、4月30日~5月5日の日程ですが、追って詳細をお知らせします。
◎新・ひかりの輪シンボルマーク
ひかりの輪のシンボルマークが新しくなりました。
これは、ひかりの輪の聖地巡礼に良く現れる、大陽の周りの虹のひかりの輪と、
仏教の教えの象徴である法輪を重ね合わせたものです。
青空のイメージを背景に、法輪の真ん中から、太陽を表すひかりが四方へと放射されています。
そして、法輪の輪が、太陽の周りの虹のひかりの輪と合体しています。
「ひかりの輪」にぴったり合った、美しいマークとなりました。
◎新「釈迦牟尼御尊像」
太陽の周りの虹のひかりの輪と、ひかりの輪の祭壇中央に掲げている、従来の釈迦牟尼御尊像を融合させた、新しい御尊像です。
太陽・法輪・虹の輪の三つの神聖な要素が、仏教開祖・釈迦牟尼御尊像と一体化しています。
ひかりの輪にとって、ひかりの輪の教義理解と仏性を目覚めさせる神聖なイメージをいただくのに最適の御尊像と考えています。
◎「ひかりの輪・十二神仏輪曼荼羅」
ひかりの輪に有縁の、十二神仏・十三色身のすべてが、釈迦牟尼如来を中心に輪のように配された曼荼羅です。
ひかりの輪にとって、ひかりの輪のさまざまな神仏との御縁を速やかにいただき、そのそれぞれの教えを一体として悟り、仏性を目覚めさせるために最適の御尊像と考えています。
※ゴールデンウィークセミナーでは、これらの仏画を希望される方へ伝授を行っています。
ご希望の方は、各道場までお問い合わせください。






