上高地を経て、長野・名古屋の説法会へ
(2010年08月21日)
(2010年08月20日の日記)
今日は、長野の上高地に行きました。前にもご紹介した日本有数の
山岳景勝地です。自然の観光地で、神社仏閣はほとんど目立ちませんが、
ひかりの輪では聖地としています。
それは、ここの自然の美しさ・純粋さ・波動の素晴らしさのためです。
今日も、非常に透明な雪解けの水が流れる梓川、様々な緑の木々、
万年雪を抱く穂高山や活火山の焼岳、芥川龍之介の小説で有名な河童橋
などの美しさを見ることが出来ました。
来月9月25~26日を中心に、ここで聖地自然修行のセミナーを行う予定です。
(一部23日から参加をお受けする場合もあります)
今日はそのうち合わせ・準備の意味もあって訪問しました。
午後10時前後に到着し、写真を多少取って、打ち合わせを行い、最後に
散歩と温泉に入りました。温泉は近くの火山からの熱を運び、パワーを
感じました。多少は、夏期セミナーの疲れが取れた感じです。感謝
さて、その後、上高地を離れ、諏訪を経由して、いよいよ、明日は、
長野・小諸道場での説法会となります。一般の方、会員の方、双方
お待ちしております。
参加ご希望の方の連絡先はこちらをご覧ください。
8月21日(土)18:30~長野支部、上祐代表説法会のお知らせ






