日記

節分前夜2月2日、天河・鬼の宿へ
(2008年02月06日)

  天川に到着して、最初に感じたのは、
  その澄んだ空気とプラーナでした。


                神事が行われる宮司宅前にて

  その後、鬼神事の儀式に出席しましたが、
  いろいろと自分の内省が深まりました。

  また、儀式に使われる真言や、般若心経の唱和のリズムが、
  心地よく感じられ、学ぶところが多くありました。

  瞑想していると、何と表現したらよいか、
  いきいきとした水の精のイメージと言えばいいか、

  そのようなヴィジョンが見えましたが、
  水の神の弁財天らしい体験でした。
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社殿へ続く参道

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