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      <title>日記 プライベート</title>
      <link>http://www.joyus.jp/diary/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 18 Nov 2010 21:38:37 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>【日記 プライベート】日記コーナー、アメブロに移行しました。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="font-size: medium"><span style="font-size: small">この「日記プライベート」のコーナーは、</span><strong><br />
</strong><span style="font-size: small">先日開設のブログ、</span><strong><br />
</strong></span>
</p>
<span style="font-size: medium"><strong><a href="http://ameblo.jp/joyufumihiro/theme-10024388449.html"><br />
「上祐史浩オフィシャルブログ 　「２１世紀の思想の創造」　日記</a></strong></span>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><strong><span>へ移行いたしました。</span></strong></span><br />
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: small">今後はこちらの方での閲覧をよろしくお願いいたします。</span><span style="font-size: small"><br />
</span><span style="font-size: small"><br />
※ブログの更新情報は、当サイト<a href="http://www.joyus.jp/">トップページの「更新情報」</a>でご覧いただけます。</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/diary/022010/1055.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年の日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 21:38:37 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【日記 プライベート】汝の敵を愛して、キリスト教の誕生</title>
         <description><![CDATA[<p>
学術的に言えば、キリスト教は、イエスキリストの教えと言うよりも、<br />
イエスキリストの言行を土台として、パウロらが確立した宗教である<br />
と言われています。よって、学者によっては、パウロによって、<br />
キリスト教が発明されたという刺激的な表現をとる人もいます。
</p>
<p>
そのパウロ、有名な話しとしては、ある宗教体験をして、改心するまでは、<br />
イエスの信者を弾圧しており、しかも、生前のイエスには会ったことがない。<br />
すなわち、キリスト教とは、イエスの信者の敵対者だった者が確立した<br />
宗教である、とも言うことが出来るのです。
</p>
<p>
すなわち、イエスの名言、汝の敵を愛せ、これがそのまま、キリスト教の誕生を<br />
もたらしたということになります。
</p>
<p>
キリスト教と言えば、なんと言っても、イエスの十字架で死と復活ですが、<br />
私個人は、宗教としてのキリスト教の誕生が、その敵にもたらされたという点に、<br />
非常に惹かれています。
</p>
<p>
そして、イエスの様々な予言の中で、一般には予言の的中とされていませんが、<br />
私は、彼が彼の信者に、汝の敵を愛せと語ったことは、素晴らしい予言のように感じます。
</p>
<p>
敵対者であるパウロが、キリスト教確立の立役者になった。<br />
ユダの裏切りをきっかけに、イエスのキリストとしての復活があった。<br />
敵が味方に。死が再生に。
</p>
<p>
人が最も忌み嫌う二つのもの、「敵」と「死」、<br />
これによって、その中核が作られたキリスト教。<br />
さすがに世界最大宗教の誕生は興味深い。
</p>
<p>
ひかりの輪では、大乗仏教の教えをベースにして、<br />
苦しみの裏に喜びがあり、<br />
悪（劣）の裏に善（優）がある、<br />
という一元法則を説いています。
</p>
<p>
前の日記で、苦しみこそ慈悲の源であるとして、苦しみに感謝するお話をしました。<br />
これをひかりの輪では、苦楽表裏として、釈迦牟尼の法則と呼んでいます。
</p>
<p>
これに加えて、人が一見して、自分より劣っていると考えている対象が、<br />
別の面においては、自分より優れており、将来的には、自分が助けられる場合<br />
があります。
</p>
<p>
例えば、イエスの信者にとっては、初期のパウロは、真理を理解しない<br />
悪業多き魂の一人だったのでしょうが、後世のキリスト教徒にとっては、<br />
全ての信者の上に抱く存在となりました。
</p>
<p>
また、仏教では、釈迦牟尼如来の一人前の如来をカッサパ仏と言いますが、<br />
カッサパ仏の時代においては、釈迦牟尼は、カッサパ仏を誹謗中傷したと<br />
も言われています（この生の釈迦牟尼はまだ悟って仏となっていない）。
</p>
<p>
そして、釈迦牟尼が仏となった後には、釈迦牟尼を殺そうとした大悪人が、<br />
改心して、釈迦牟尼の高弟となります。有名なアングリマーラです。
</p>
<p>
さらに、釈迦牟尼教団を一時的に分裂させたデーバダッタが、地獄に堕ちたが、<br />
そこで改心したので、仏教を守る神（護法神）として生まれ変わったと言います。
</p>
<p>
釈迦牟尼遅れて５６億７千万年後に悟る弥勒菩薩は、それほど釈迦牟尼に遅れて悟るのに、<br />
釈迦牟尼より遙かに多い人々を悟りに導くとされています。
</p>
<p>
誰かが、最初に劣っていて、間違っているように見えても、<br />
その人が転機を迎えて、転換し、深化していくならば、<br />
その落ち込みが深く、はい上がる高さも高い分だけ、<br />
最初から優れていた人よりも、大きなものを得るのではないかと思います。<br />
<br />
仏教的に言えば、煩悩が深い者は、早く悟ることは出来ないものの、<br />
苦闘の末に、それから脱却したならば、煩悩の浅いものよりも、<br />
同じように煩悩が多い者を救うことができるし、救おうとする慈悲も強い、<br />
とも考えられます。大煩悩大解脱（煩悩即菩提）と言われる教えです。
</p>
<p>
これから出てくる教えは、全てを平等に尊重すべきである、というもののです。<br />
仏教的に言えば、万人が、平等な仏性の現われ、<br />
すなわち、平等に未来に仏陀になる可能性を有する、というものです。
</p>
<p>
これは、人は、無知によって、色々な間違いを犯すが、それを経験して学習し、<br />
徐々に成長していく、という人間観と、それに加えて、<br />
人と人の違いは、仏の視点から見ると、優劣ではなく、実は、個性であり、<br />
役割分担の違いで、お互いがお互いを助け合っている、という視点があります。
</p>
<p>
先ほど言ったように、早く悟った釈迦牟尼が、先駆者として仏の教えを広め、<br />
後に悟る弥勒菩薩が、実際に人類全体を救済して、釈迦牟尼を助け補う<br />
というのが、仏教の救済の構造となっています。
</p>
<p>
これは、母が子供を育てる時の心境に似ています。幼少の時の子供は、<br />
母親に２４時間苦役を強い、客観的には、母親に最大の敵の一面を呈しますが、<br />
その将来の成長を信じる母親は、子供に最大限の尊重と愛を持って、<br />
育みます。そして、成長した子供は、今度は年老いる母親を助けます。
</p>
<p>
観音菩薩で言えば、慈母観音菩薩、仏母観音菩薩などと言われます。<br />
また、この宇宙は、全ての生き物を育む母なる仏の母胎の中であるとする<br />
胎蔵界曼荼羅の思想などがあります。<br />
キリスト教で言えば、敵を愛せと言ったイエスもそうですが、聖母マリアが<br />
宇宙の母のイメージでしょうか。
</p>
<p>
こうして、宇宙の母のような気持ちで、全ての生き物について、<br />
その一時的な優劣・善悪を超えて、<br />
お互いが助け合う関係にある未来の仏と考えて尊重し、<br />
愛し育むのが、仏陀の智恵と慈悲だと思います。
</p>
<p>
汝の敵を愛せと、今回はキリスト教的になりましたが、<br />
最後はいつもの通り仏教で締めくるならば、<br />
「敵こそは教師である」と説かれます。<br />
<br />
宗教は、宗派対立に陥ると、宗教戦争など、敵を増やします。<br />
しかし、現代社会では、敵と戦争をもたらす一面が目立つ宗教ですが、<br />
別の面では、本来は、敵を味方に変え、平和をもたらす思想があります。<br />
２１世紀の宗教の創造を目指すひかりの輪では、この平和をもたらす<br />
宗教の力を再生できればと考えています。
</p>
<p>
また、オウム・アレフを脱会して、麻原信仰を脱却したひかりの輪は、<br />
今現在は、麻原信仰を深めるアレフと対立関係にありますが、<br />
アレフの人達が改心して、その苦闘の末に、麻原信仰を脱却する時が<br />
来るならば、そのはまり方が私達より深く、脱却の苦闘が深い分だけ、<br />
より多くの人に、慈悲深くなる可能性があると思っています。
</p>
<p>
それから、公安調査庁の方、彼らは私にとっては愛の鞭としての教師。<br />
我々の反省、改革、深化、忍耐、真の愛を促す、教師です。
</p>
<p>
余談ですが、立ち入り調査の時に、ある調査官から聞いたことは、<br />
調査官の奥さんも、私の公開ネット講話を聞いているそうです。<br />
旦那さんと一緒に教団を監視して夫婦二人三脚のつもりか、<br />
単なる興味本位か、夫婦関係の悩みがあるのか......。<br />
旦那さんの「公開しすぎ」という苦しいコメントから、推して知るべし。
</p>
<p>
そもそもは、ひかりの輪も、アレフも、公安調査庁も、同じ日本人。<br />
一つしかない日本。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/diary/022010/1051.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年の日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Nov 2010 12:27:05 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【日記 プライベート】東京説法会とオフ会終了、今週末は千葉・福岡へ </title>
         <description><![CDATA[<p>
（2010年11月01日00:59の日記）<br />
<br />
本日は、予定通り、東京の説法会とオフ会を行い、今帰宅しました。<br />
今回も、それぞれに数十名の方にお集まりいただき、<br />
スタッフの方、参加された方に。深く御礼申し上げます。<br />
<br />
今日は、いつもよりも多くの方々と個人的に面会したり、<br />
ご相談に乗れたことが、良かったなと感じています。<br />
中には大きな人生の転換期の方もいらっしゃり、<br />
住み慣れた関西から単身で引越し、芸能関係の仕事を始める方や、<br />
最近長年付き合った人と別れ、新しい仕事を始めつつある方なども。
</p>
<p>
昼１１時半から夜１２時近くまで、説法会とオフ会の間の２～３時間を除き、<br />
３回の講話と個別のお話となりましたが、比較的スムーズに運び、<br />
疲労感少なく、充実感のある1日でした。
</p>
<p>
今週末は、４日・５日の木曜・金曜日に、一般の方、会員のとの面会<br />
の予定を入れており、６日・７日の週末は、既にお知らせしたように、<br />
千葉・福岡の説法会・勉強会の予定です。<br />
７日（日）の福岡勉強会の講話はネットで公開生中継も行います。
</p>
<p>
今日と同じように、多くの方との交流と、いろいろな学びの機会が<br />
得られればと思いますが、これらプログラムのお問い合わせ先、<br />
ご連絡先は以下の通りです。
</p>
<p>
<strong>４日～５日：東京本部での個人面会</strong><br />
担当者：細川美香<br />
担当者携帯電話：０８０－３４２４－７０５４<br />
メールアドレス：<a href="mailto:tokyo@hikarinowa.net">tokyo@hikarinowa.net</a><br />
<br />
</p>
<p>
<strong>６日：千葉説法会、７日：福岡説法会の詳細</strong><br />
<a href="http://www.joyus.jp/hikarinowa/news/news/102411.html">http://www.joyus.jp/hikarinowa/news/news/102411.html</a><br />
<br />
<br />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/diary/022010/1050.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年の日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Nov 2010 22:26:24 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【日記 プライベート】苦しみは慈悲の源</title>
         <description><![CDATA[<p>
（2010年10月29日の日記）<br />
<br />
最近、様々な苦しみが慈悲の心を培う力になることを良く考えます。
</p>
<p>
それに関連する話しで、前にもしましたが、観音菩薩がいます。<br />
慈悲の化身、慈悲から生まれたと言われますが、観音菩薩は<br />
以下のように誕生しｊたと言われています。
</p>
<p>
観音菩薩として生まれる前の生で、彼は、大変苦しい人生を送りました。<br />
子供の時に両親と死に別れ、弟と共に売り飛ばされ、島での苦役を強要され、<br />
ぼろぼろになって、そのまま死に至りました。死の直前に、自分達の悲惨な<br />
人生を嘆く弟に対して、
</p>
<p>
「私達は今生、人としての様々な苦しみを味わった。<br />
だから、来世生まれ変わったら、他の苦しみを取り除く人となろう」
</p>
<p>
と語りました。こうして生まれたのが観音菩薩と言われています。
</p>
<p>
この観音菩薩の誕生のエッセンスは、苦しみの経験が慈悲の心をもたらす<br />
ということだと思います。
</p>
<p>
苦しみを経験してこそ、他の苦しみを理解することが出来る。<br />
苦しみが、人にとって一番大切な慈悲の心の源になる。<br />
<br />
また、世俗的な幸福は、多かれ少なかれ奪い合いの様相があって、<br />
お金も、異性も、名誉も、自分が他に勝って、それらを得る喜びの裏には、<br />
負けた他が、それらを失う苦しみがあり、逆に言えば、<br />
自分が負ける苦しみの裏には、他人が得る喜びがある。<br />
<br />
慈悲の心があれば、自分の苦しみは、自分が他から奪いすぎないで、<br />
足るを知って生きるために、喜びととらえなおすことが出来る。<br />
この意味でも、苦しみは、慈悲の心の源にすることができる。
</p>
<p>
今の日本、前よりも豊かさが減ったためか、将来への経済的な不安が増大しています。<br />
しかし、世界・地球全体から見ると、やはり、特別に豊かで恵まれた国であって、<br />
飢え死ぬ訳ではない。
</p>
<p>
また、最近は、勝ち組・負け組と言って、自分を負け組と考えて、酷く落ち込む人も多いが、<br />
日本人を含めた先進国の人々は、世界の中で富を独占する存在で、しかも、日本は<br />
長寿で安全な国だから、客観的に見て、勝ち組であることは間違いない。
</p>
<p>
その日本人がかかえる将来の不安とは、本質的に何を意味しているのか。<br />
客観的には、贅沢や勝利に慣れすぎてしまった心の問題の側面がないか。<br />
だとすれば、その程度の不安があったとしても、それは本当に悪いことか。<br />
それとも、慈悲の心を培うよい機会・試練ではないのか？
</p>
<p>
仮にもし全く不安のない人生だったら、どんな人間になるのでしょう。<br />
例えば、他の苦しみを理解できるようになるでしょうか<br />
お金と名誉・勝利に満ち足りて、何の苦しみもない人生とはどんなものでしょう。
</p>
<p>
これについては、有名なフランス王妃マリーアントワネットの話を思い出します。<br />
民衆がパンがなく飢えていた時に、「「パンがないなら、なぜケーキを食べないの」と言って、<br />
民衆の怒りを買って、彼女は自らを滅ぼす結果となりました。<br />
彼女の栄華は一時的だったが、その栄華が彼女を滅ぼす原因となった。
</p>
<p>
また、腹八分目に医者いらずと言うます。<br />
食べ物も、それが過ぎれば、体には毒になるように、<br />
お金や名誉やその他のものも、それが過ぎれば、<br />
心の健康＝慈悲には毒にならないか。<br />
ならば、多少の不足・不安くらいは、本当に悪いことなのか。
</p>
<p>
こう考えると、楽にも苦にも感謝して生きる道があると思います。<br />
今、与えられている幸福に感謝すると共に、<br />
今、与えられていない苦しみに対しても、<br />
それを慈悲の源と感謝して、全ての感謝する道。<br />
楽にも苦にも感謝。一切に感謝。<br />
<br />
そして、足るを知り、感謝の心がないならば、<br />
絶えず、今得ていないものを未来に求めて生きることになる。<br />
しかし、それは、未来に生きようとしているようなもので、<br />
今現在の人生を楽しむことはできない。<br />
<br />
今の楽にも苦にも感謝して、今、ここで、幸せになる。<br />
今、ここの人生を感謝し、楽しむ。<br />
そこには、際限のない貪りから離れた平安な心と、<br />
奪い合いから離れた温かい慈悲の心が存在している。
</p>
<p>
そして、そのような分かち合いの心が生じると、<br />
不思議にも、生きて行くに必要なものは与えられるもの。<br />
それが大自然の摂理であり、神仏の守護・祝福として<br />
信じられてきたものではないか。
</p>
<p>
仏教開祖の釈迦牟尼は、苦と楽のバランスを取る中道の教えを説きました。<br />
自分を痛めつけ過ぎるような苦行（右道）を否定すると共に、<br />
快楽を満たし過ぎる道（左道）を否定しました。<br />
不苦不楽の中道の教え。<br />
これも慈悲の教えと一体のものだと思います。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/diary/022010/1049.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年の日記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 21:12:03 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【日記 プライベート】ネットで知り合った人達と面会の毎日</title>
         <description><![CDATA[<p>
昨日、今日、明日と、ネットで知り合った人と、私の住む東京世田谷烏山で<br />
面会させていただいています。
</p>
<p>
昨日印象に残ったのは演奏家の方。最近の不況の打撃をもろに受けているのが芸術分野だそうで、軒並み生演奏の機会が減ったとか。<br />
面会で様々な分野・職業の人の話を聞くと、見識が広がるので勉強になります。
</p>
<p>
私の方からは、不況などの不安・困難を逆活用して、　演奏家にも大切な集中力やインスピレーションの強化（雑念を止める）や、心の熟成をはかる仏教的な智恵についてお話ししました。苦楽表裏ですから。
</p>
<p>
今日印象に残ったのは、２０代で霊的なヒーリングをやっている若者。<br />
お父さんも励ましているというしっかり者で、最近のスピリチュアル、ヒーリング、サイキック関係の事情も含めて、勉強になりました。
</p>
<p>
私の方からは、慢心が増大して、他の尊重ができなくなるという霊的修行の落とし穴の問題の話しをしたり、オウムや幸福の科学といった宗教、政治、親子関係など様々な質問に答えました。<br />
よく学び、邪道を振り払って、次代の精神世界を支える人物となるように期待を込めて。
</p>
<p>
明日また、昼・夜と面会をする予定で、その後、お知らせしましたとおり、<br />
横浜説法会、東京説法会、東京オフ会となります。既に多くの一般の方の<br />
参加の予定を聞いており、多くの方と交流できることを楽しみしています。
</p>
<p>
なお、各イベントの連絡先はＮＥＷＳに掲載しましたのでご関心があれば。<br />
<br />
<a href="http://www.joyus.jp/announcement/02/0241.html">http://www.joyus.jp/announcement/02/0241.html<br />
<br />
<br />
</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/diary/022010/1048.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年の日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Oct 2010 23:00:14 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【代表メッセージ】「上祐史浩のメッセージ」コーナーは、アメブロ「智慧のツィート」に移行しました</title>
         <description><![CDATA[この「上祐史浩のメッセージ」コーナーは、<a href="http://ameblo.jp/joyufumihiro/">上祐史浩オフィシャルブログ--２１世紀の思想と創造</a>の<a href="http://ameblo.jp/joyufumihiro/theme-10027589572.html">智慧のツィート</a>のコーナーに移行しました。<br />
これまでのメッセージはそのままこちらでご覧になれます。２１世紀に必要な思想・宗教、さまざまな教えについて語ります。左に、カテゴリー分けしています。<br />
<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/message/00/0012.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/message/00/0012.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">このコーナーについて</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Jan 2011 13:50:23 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【代表メッセージ】感謝と分かち合い３――すべての人を幸福にする道</title>
         <description><![CDATA[<p>
<br />
「ひかりの輪メンバーズサイトに連載中で、好評をいただいている、会員の方向け・上祐史浩（ひかりの輪代表）のメッセージを、公式サイトにも掲載することになりました。
ご紹介するメッセージが、皆さまの日々の生活に少しでもお役に立つことができればと願っています。
なお、メンバーズサイトは、会員の方に限らず、真面目なご関心のある方にも、ご利用いただいています。
</p>
<p>
お問い合わせは<a href="mailto:mail@hikarinowa.net">mail@hikarinowa.net</a>まで。
</p>
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
<p>
<strong>●幸福・不幸は、他との比較の問題</strong><br />
<br />
さて、今回は、感謝と分かち合いこそが、すべての人々を幸福にする道だと思うことについて述べたい。
</p>
<p>
例えば、ここに３人の人がいて、それぞれの給料が２０万、２５万、３０万だとする。普通の場合は当然のことだが、２０万の人は、２５万や３０万の人を見て、自分の給料に不満を抱き、自分の給料がもっと上がるように欲求する。
</p>
<p>
しかしながら、この世の中のお金は有限だから、誰かの給料が上がるためには、誰かの給料が下がらなければならないときがある。
</p>
<p>
それは好景気のときには当てはまらない、と言うかもしれない。しかし、先ほどの３人の給料が、好景気のために、それぞれ二倍になり、４０万、５０万、６０万となっても、３０万の人の欲求は変わらない。
</p>
<p>
<img src="/mt/uploads_files/images/kouwa/pokkarikumo-thumb-250x187.jpg.jpg" alt=" " hspace="10" vspace="10" width="250" height="187" align="right" />
人の感じる幸福・不幸は、「他との比較」の問題であって、いくらであれば幸福で、いくらならば不幸である、といった具合に、額自体で決まるのではないのだ。実際に、お金持ちとは、いくら以上の所得の持ち主である、と定義されるのではなく、単に「他の人より」お金を持っている人という意味にすぎない。つまり、お金持ちになるには、他の人に貧しくなってもらわなければならないのである。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/message/cat243/0053.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会員向けメッセージ・特別公開</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 13:00:32 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【代表メッセージ】感謝と分かち合い２</title>
         <description><![CDATA[<p>
「ひかりの輪メンバーズサイトに連載中で、好評をいただいている、会員の方向け・上祐史浩（ひかりの輪代表）のメッセージを、公式サイトにも掲載することになりました。
ご紹介するメッセージが、皆さまの日々の生活に少しでもお役に立つことができればと願っています。
なお、メンバーズサイトは、会員の方に限らず、真面目なご関心のある方にも、ご利用いただいています。
</p>
<p>
お問い合わせは<a href="mailto:mail@hikarinowa.net">mail@hikarinowa.net</a>まで。
</p>
----------------------------------------------------------<strong><br />
<br />
<p>
●感謝と分かち合いと、不満と奪い合い</strong><br />
</p>
<p>
前回に引き続き、感謝と分かち合いについて述べたい。
</p>
<p>
「感謝と分かち合い」とは、すでに与えられている幸福で「足る」を知り、それに「感謝」し、その自分の幸福を他と「分かち合う」ことである。その背景には、欲望には際限がなく、足るを知らずに、もっともっと求めて貪ったとしても、幸福にならないことを悟った智恵がある。
</p>
<p>
その反対は、貪りに基づく「不満と奪い合い」の実践である。それは、現在の状態に不満を抱き、まだ与えられていないものを得ようと欲求して、例えば、お金・物、
<img src="/mt/uploads_files/images/kouwa/birusora-thumb-250x187.jpg.jpg" alt=" " hspace="10" vspace="10" width="250" height="187" align="right" />
プライド、名誉、地位といった外的な条件を良くしようとして、それが際限なく肥大化していくプロセスである。
</p>
<p>
これは、仏教的な表現では、「貪り」であるが、この貪りにとらわれてしまうと、多くの場合、それがうまくコン トロールできなくなって、欲求が肥大化し、他の人との「奪い合い」になる。これは、煩悩的な欲求の対象は有限であって、それを求めることは、本質的には、他との奪い合いの構図を形成してしまうからだ。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/message/cat243/0052.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/message/cat243/0052.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会員向けメッセージ・特別公開</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Dec 2008 21:05:30 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【代表メッセージ】感謝と分かち合い</title>
         <description><![CDATA[<p>
「ひかりの輪メンバーズサイトに連載中で、好評をいただいている、会員の方向け・上祐史浩（ひかりの輪代表）のメッセージを、公式サイトにも掲載することになりました。
ご紹介するメッセージが、皆さまの日々の生活に少しでもお役に立つことができればと願っています。
なお、メンバーズサイトは、会員の方に限らず、真面目なご関心のある方にも、ご利用いただいています。
</p>
<p>
お問い合わせは<a href="mailto:mail@hikarinowa.net">mail@hikarinowa.net</a>まで。
</p>
----------------------------------------------------------<br />
<br />
<p>
仏陀の教えを考え直してみると、貪り・怒り・無智を死滅して、「智恵と慈悲」を深めることにその本質があるということがわかる。そして、そのための具体的な実践としては、どうしても「感謝と分かち合い」というものが出てくると思う。
</p>
<p>
貪りとその裏にある怒りを捨断するということは、「足る」を知って、「もっと、もっと」という欲望が満たされない ことによる不満・怒りを抑えることだから、そのためには、「与えられているものの大きさを理解し、なるべく感謝する」という実践がとても有効になると思う。
</p>
<p>
<img src="/mt/uploads_files/images/kouwa/himawarinooka-thumb-250x187.jpg.jpg" alt=" " hspace="10" vspace="10" width="250" height="187" align="right" />
そして、それが進んでくれば、「自分のために、もっと、もっと」という気持ちが薄れて、「他のために、自分の持っているものを分かち合う」ということが出てくると思う。これが仏教が説く布施の実践であろう。<br />
<br />
現代社会は、不満と奪い合いの傾向が強まっているように見える。個々人の自己愛や消費の欲望は肥大化し、社会システム全体としても、個々人の精神状態にしても、行き詰まりつつあるように見える。
</p>
<p>
それを超えるための教えは、この「感謝と分かち合い」の実践ではないだろうか。不満と奪い合いは、貪り・怒り・無智の三毒に基づいたもので、感謝と分かち合いは、言い換えれば、「智恵と慈悲」の実践である。
</p>
<p>
感謝と分かち合い。単純ではあるが、非常に本質的な教えではないかと思う。個人としても、団体としても、日常の幸福のためにも、悟りの境地に近づくためにも、今後できるだけ実践していきたいと思う。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/message/cat243/0051.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/message/cat243/0051.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会員向けメッセージ・特別公開</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Dec 2008 19:05:28 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【代表メッセージ】王侯貴族の日本人――今の幸福に気づいて分かち合う</title>
         <description><![CDATA[<p>
<br />
（2008年06月29日会員向けメッセージより転載）<br />
<br />
<strong>●日本人は不幸か幸福か--比較による感覚</strong>
</p>
<p>
毎日、新聞で秋葉原などの最近の犯罪などを見ると、日本の国の中では、多くの人が自分が不幸であると感じているように見える。「若年層の派遣労働」や「ワーキングプア」の問題、市場原理主義が強化された社会での「負け組」、毎年７０００人にもおよぶ「経済苦を動機とした自殺」など。
</p>
<p>
しかし日本の中で、自分は貧しいと思っている人でも、途上国の人たちから見ると「王侯貴族」に見えるという話を聞いた。それは確かなことだろう。日本の平均年収は数万ドルにおよび、途上国は、その十分の一から、場合によっては百分の一に近いところさえある。
</p>
<p>
「結局、人は地球全体を見て、自分が幸福か不幸か、ないし裕福か貧しいかを認識するのではなく、近いしい他人と比較してそれを判断するものだ」とある社会学者が述べていたが、それは事実であろう。実際には、近い他人との比較に加え、例えば以前の自分と今の自分の比較などもある。前より豊かになったら「幸福」だし、落ちぶれたら「不幸」と感じるのだ。
</p>
<p>
<img src="/mt/uploads_files/images/kouwa/ani07-thumb-200x133.jpg.jpg" alt=" " hspace="10" vspace="10" width="200" height="133" align="right" />
これは、「幸福・不幸」「裕福・貧困」の絶対的な基準があるのではなく、すべては、相対的なものであるということである。すなわち「幸福・不幸」は、人の心が比較によって作り出す主観的なものであり、客観的なものではなく、その意味で実体がない。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/message/cat243/0050.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/message/cat243/0050.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会員向けメッセージ・特別公開</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 10:30:01 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【仏教講義】２００９年　ＧＷセミナー特別教本　内観、唯識、縁起のエッセンス</title>
         <description><![CDATA[<div align="center">
<div align="left">
<img src="/mt/uploads_files/images/2011kyouzai/2009gw_naikan_yuisiki_engi_hyousi.jpg.jpg" alt=" " hspace="10" vspace="10" width="150" height="212" align="left" />
<br />
<br />
<br />
２００９年のＧＷセミナーで使用された特別教本です。<br />
内観と仏教修行についてや、現代社会の親子関係の問題など、感謝と恩返しの思想が説かれてい
ます。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div align="left">
&nbsp;
</div>
<div align="left">
&nbsp;
</div>
<div align="left">
<br />
<br />
<br />
<div align="center">
&nbsp;
-----------------------------------------------------------
</div>
</div>
<br />
<strong>２００９年　ひかりの輪<br />
ＧＷセミナー特別教本<br />
内観、唯識、縁起のエッセンス<br />
</strong>
</div>
<br />
<strong>―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
１　ひかりの輪の内観：仏教と融合した新しい内観修行の思想<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
</strong><br />
<br />
<strong>（１）仏教と内観の一致点</strong><br />
<br />
<br />
<strong>１．自分が多くの人に支えられていることや、多くの幸福を与えられていることを認識し、感謝すること</strong><br />
<br />
&nbsp; 仏教の教義と内観が一致するところは、日頃認識することが少ないが、実際には、自分が、肉親・友人知人をはじめとして、多くの人々に支えられて生きていること、多くの幸福をすでに与えられていることを理解することである。これは、仏教の教義においては、縁起の法、唯識の依他起性（えたきしょう）の教義に関係する。<br />
<br />
現代社会に生きると、恒常的に欲求不満を作り出す構造を持つ資本主義社会の中で、「もっともっと」と求める（＝貪る）心が強くなりがちで、すでに与えられているものの大きさを認識し、それに感謝することが非常に乏しい。こうして、感謝・満足よりも、貪り・不満が強くなってしまうのである。<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/lecturetext/21/0011.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/lecturetext/21/0011.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21世紀のための仏教講義</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 14:59:08 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【仏教講義】２００８年　夏期お盆セミナー瞑想テキスト</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/mt/uploads_files/images/2011kyouzai/2008kakiobon.jpg.jpg" alt=" " hspace="20" vspace="10" width="150" height="212" align="left" />
<span style="font-size: large"><strong>第１章  縁起の法</strong></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><strong>１　縁起の法の定義</strong></span>
</p>
<p>
「縁起（えんぎ）の法」は、仏陀の悟りの本質といわれ、釈迦牟尼は、「縁起を見る者は法を見る、法を見る者は私（仏陀）を見る」と語ったとされる。
</p>
<p>
同時に、釈迦牟尼は、「この法は自分独自の法ではなく、普遍的な真理である」と考えていたようであり、「この甚深なる法は 私が作ったものでもなければ、他人が作ったものでもなく、如来が世に出ても出なくても、それに関係なく、法として定まっている」と語ったとされる。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/lecturetext/21/0030.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/lecturetext/21/0030.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21世紀のための仏教講義</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 19:35:09 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【仏教講義】仏教講義Ⅰ　第１章　縁起の法　</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>第１章 縁起の法</strong>
</p>
<p>
<strong>１　縁起の法の定義</strong>
</p>
<p>
「縁起（えんぎ）の法」は、釈迦牟尼の悟りの本質といわれる。
</p>
<p>
「縁起」のサンスクリット原語は、「プラティーティヤ・サムトパーダ」であるが、これを解釈すると、「一切のものは種々の因（原因・直接原因）や縁（条件・間接原因）によって生じる」という考えを表す。
</p>
<p>
よって、縁起の法は、「すべての事物は、そのもの自体で独立して存在しているのではなく、他を原因・条件として（他に依存して、他との関係に基づいて）、生起している」と説くものである。
</p>
<p>
なお、ここで「因」と「縁」という言葉が出てきたが、「縁起」は「因縁生起」の略である、とする文献もある。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/lecturetext/21/post_1.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/lecturetext/21/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21世紀のための仏教講義</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Jan 2011 12:46:14 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【仏教講義】２０１０年 夏期セミナー特別教本『三仏の一元法則、菩提心と六波羅蜜――２１世紀の宗教の革新』</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">2010年夏に行われた夏期セミナーの特別教本です。<br />
</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small">テーマは、『三仏の一元法則、菩提心と六波羅蜜--２１世紀の宗教の革新』です。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small">セミナーでは、各章ごとに、全６回の上祐史浩による教本解説の講義が行われ、すべてＵstreamでネット生中継されましたので、動画をご覧いただきながら、教本を読み進めていただくことができます。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small"><strong>◎動画の内容(全６回)</strong></span>
</p>
<p>
<strong><span style="font-size: small">第１回講話 『釈迦牟尼の教え--苦楽表裏について』<br />
第2回講話  『観音様の教え--すべての人を愛すること』<br />
第3回講話  『弥勒菩薩の教え--自分と他人の区別を超え幸福になる<br />
第4回講話 『真の利他心・菩提心とは』<br />
第5回講話 『大乗仏教の幸福への智恵--六つの完成』<br />
第6回講話 『21世紀の宗教の革新、３つのポイント』</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;<span style="font-size: small"><a href="http://www.joyus.jp/movie/00200911/00151620_2010_6.html">＞＞動画はこちらでご覧いただけます。</a></span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">&nbsp;</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<span style="font-size: small"><strong>2010年夏季セミナー特別教本</strong></span><br />
<p>
<span style="font-size: small"><strong>『三仏の一元法則、菩提心と六波羅蜜--２１世紀の宗教の革新』</strong></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
&nbsp;
</p>
<p style="background-color: #ffffff">
&nbsp;
<img src="/mt/uploads_files/images/2011kyouzai/2010kaki.h.jpg" alt=" " width="150" height="214" align="left" />
<strong><span style="font-size: large; color: #000000">第一章　一元法則の理解を深める</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
ここでは、従来から説かれている「三仏の一元法則」の理解をさらに深めることにする。なお、これまで説かれてきた一元法則の基礎は、特に『ひかりの輪 2010年ゴールデンウィークセミナー特別教本 一元の法則とその悟りの道程、金剛薩?の内省修行』にまとめられているから、ぜひ読んでいただきたい。ただし、本稿は、それを読んでいない人も、一定の理解ができるようには説明している。
</p>
&nbsp;
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/lecturetext/012010/00372010.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/lecturetext/012010/00372010.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【動画あり】21世紀のための仏教講義</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 22:12:22 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【仏教講義】２０１０年～１１年　年末年始セミナー特別教本『中道の教え、卑屈と怒りの超越――21世紀の新しい信仰のあり方』</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="font-size: small">2010年～11年の年末年始にかけて行われた、年末年始セミナーの特別教本です。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small">テーマは、『中道の教え、卑屈と怒りの超越--21世紀の新しい信仰のあり方』 です。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small">セミナーでは、各章ごとに、全７回の上祐史浩による教本解説の講義が行われ、すべてＵstreamでネット生中継されましたので、録画された動画をご覧いただきながら、教本を読み進めていただくことができます。</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: small"><strong>◎動画の内容（全７回）</strong></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small"><strong>第1回　『釈迦牟尼の教え１--中道の教えによる幸福な人生』<br />
第2回　『釈迦牟尼の教え２--中道の教えによる幸福な人生』<br />
第3回　『卑屈・妬みを超える慈悲・四無量心の教え』<br />
第4回　『怒り・憎しみを超え、自己反省と利他に生きる教え』<br />
第5回  『自我執着を超える縁起・無我の教え・瞑想』<br />
第6回　『宗教を学ぶ姿勢1--21世紀の新しい宗教・思想の創造』<br />
第7回　『宗教を学ぶ姿勢2-21世紀の新しい宗教・思想の創造』</strong></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: small"><a href="http://www.joyus.jp/movie/00200911/00533238_20101121_7.html">&nbsp; ＞＞動画はこちらでご覧いただけます。</a></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<span style="font-size: small"><strong>2010年～11年年末年始セミナー特別教本</strong></span>
<p>
<span style="font-size: small"><strong>『中道の教え、卑屈と怒りの超越--21世紀の新しい信仰のあり方』</strong></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<img src="/mt/uploads_files/images/2011kyouzai/2011nensi.h.jpg" alt=" " width="150" height="212" align="left" />
<span style="font-size: large"><strong>第一章　中道の教えによる幸福な人生</strong></span>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><strong><br />
１　釈迦牟尼の中道の教え--苦にも楽にも偏らない幸福</strong></span>
</p>
<p>
仏教開祖の釈迦牟尼は、「中道」と呼ばれる教えを説きました。中道とは、自分の心身を痛めつけ過ぎるような苦行にも、快楽を追求する道にも、どちらにも片寄らない修行の道のことです。なお、苦行主義は右道と呼ばれ、快楽主義は左道と呼ばれ、この中道は不苦不楽の道ともいわれます。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/lecturetext/012010/003820101121.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/lecturetext/012010/003820101121.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【動画あり】21世紀のための仏教講義</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 22:20:43 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【動画（講話等）】【動画】上田・小諸聖地巡礼の風景（約１時間）</title>
         <description><![CDATA[<p>
５月５日に、巡礼した、上田・小諸聖地巡礼の風景、各巡礼地での説明を編集した動画です。<br />
北向観音での太陽の周りに出ていた虹の光の輪（日暈）や、<br />
花咲き乱れ、うぐいすの鳴く山里の春爛漫の季節の風景が収められています。<br />
ぜひお楽しみください。

（約１時間です）
</p>
<p>
上田巡礼地：別所温泉、北向観音、常楽寺、中禅寺、生島足島神社<br />
小諸巡礼地：布引観音、真楽寺、浅間縄文ミュージアム、小諸道場
</p>
<p>
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="296" id="utv822704" name="utv_n_673302"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=14788317&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;v3=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=14788317&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;v3=1" width="480" height="296" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv822704" name="utv_n_673302" src="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" type="application/x-shockwave-flash" /></object>
</p>
<p>
※ひかりの輪では、２ヶ月に１回ほど、聖地巡礼を行っています。<br />
一般の方のご参加を歓迎しております。
</p>
<p>
<a href="http://hikarinowa.net/branches/">詳しくは各道場までお問い合わせください。</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/movie/04/0100.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/movie/04/0100.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひかりの輪の聖地巡礼の動画</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 May 2011 20:36:01 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【動画（講話等）】【YouTubeダイジェスト】上田・小諸、京都・奈良、大洗・鹿島、日光聖地巡礼（各５分）</title>
         <description><![CDATA[<p>
YouTubeに、各約５分ほどの、聖地巡礼のダイジェスト動画を掲載しました。<br />
短い中に、聖地巡礼の雰囲気を感じていただけるかと思います。
</p>
<p>
<br />
<strong>◎日光聖地巡礼（2010年10月9日～10日）</strong>
</p>
<p>
巡礼地：　滝尾神社、二荒山神社、日光東照宮、華厳の滝、中禅寺、中禅寺湖
</p>
<p>
ロフトの平野悠さんやカメラマンの方など、新たな顔ぶれの多くの一般参加の方にご参加いただき、<br />
参加者のうち３分の１ほどが一般参加の方々で、新鮮で印象的な聖地巡礼となりました。
</p>
<p>
また、このとき、USTREAMのライブ中継をはじめて行いました。
</p>
<p>
たいへん印象深かったのは、天候＝大自然との交流でした。<br />
天候を通して、人は大自然の一部としてつながっているという実感を与えていただき、<br />
多くのことを学ばせていただいた巡礼でした。
</p>
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=gBiGmsABLsI&amp;feature=related">＞＞動画はこちら</a>
</p>
<p>
<br />
<strong>◎大洗・鹿島聖地巡礼（2011年1月3日）</strong>
</p>
<p>
巡礼地：　大洗磯前神社、鹿島神宮、笠森観音
</p>
<p>
許し、反省、融和の精神で、心身の汚れをはらい清めるつもりで、<br />
早朝にご来光を拝んだ大洗磯前神社、奥参道の聖地（要石のところ）まで参拝した鹿島神宮、<br />
縁結びの儀礼の笠森観音など、　茨城・千葉の神社仏閣を巡礼させていただきました。
</p>
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=VZv8VwtnGoc">＞＞動画はこちら</a>
</p>
<p>
<strong><br />
◎京都・奈良聖地巡礼（2011年3月20～21日）</strong>
</p>
<p>
京都巡礼地：　知恩院・六角堂・神護寺・清涼寺・広隆寺<br />
奈良巡礼地：　天川弁財天社・橘寺・三輪山・東大寺・春日大社・薬師寺
</p>
<p>
このたびの巡礼では、巡礼とともに、オウム真理教事件の犠牲者の方への慰霊の儀式、<br />
ならびに東日本大震災の犠牲者の方への追悼と、被害に遭われた方の早期のご回復を祈る儀礼を行いました。<br />
震災後の状況下において、関東から九州まで、会員の方から一般の方まで、<br />
多くの方にご参加いたただき、事件被害者賠償へのご寄付、<br />
東日本大震災へのご寄付をいただいたことを深く御礼申し上げます。
</p>
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=SrutPJAFBfY&amp;feature=related">＞＞動画はこちら</a>
</p>
<p>
<strong><br />
◎上田・小諸聖地巡礼（2011年5月5日）</strong>
</p>
<p>
「信州の鎌倉」上田の古刹から、縄文・古代の水の聖地などを巡りました。<br />
花咲き乱れ、うぐいすの鳴く山里の春爛漫の季節に、たいへんゆったりした時間を過ごさせていただきました。
</p>
<p>
上田巡礼地：別所温泉、北向観音、常楽寺、中禅寺、生島足島神社<br />
小諸巡礼地：布引観音、真楽寺、浅間縄文ミュージアム、小諸道場
</p>
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Hf57IOW9Opo">＞＞動画はこちら</a>
</p>
<p>
<br />
ひかりの輪では、２ヶ月に１回ほど、聖地巡礼を行っています。<br />
一般の方のご参加を歓迎しております。
</p>
<p>
<a href="http://hikarinowa.net/branches/">詳しくは各道場までお問い合わせください。</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/movie/04/0099youtube.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/movie/04/0099youtube.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひかりの輪の聖地巡礼の動画</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 May 2011 19:34:53 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【動画（講話等）】 第51回,第52回　GWセミナー（2011年5月）特別教本『ひかりの輪と日本と「輪の思想」』 解説講話6回,7回。</title>
         <description><![CDATA[2011年のＧＷセミナーにて行われた、上祐史浩の講話全7話のうち、6回、7回の解説講話の動画です。

『ひかりの話と輪の日本と「輪の思想」』という特別教本に沿って、解説の講話が進められています。

◆<strong>第51回ＧＷセミナー第6回講話『第6章ひかりの輪と日本とのシンクロニシティ、第7章ひかりの輪のホーリーシンボル（神聖な象徴物）（2011年5月2日80min）』</strong>

2011年ひかりの輪GWセミナーにおける第６回講話です。

この講話では、以下の点について具体的に語られています。

セミナーの特別教本の第６章『ひかりの輪と日本とのシンクロニシティ』の解説

１．ひかりの輪の名称・シンボルと日本国土・文化の深いシンクロ
２．ひかりの輪が礼した日本の様々な聖地の位置関係に見られる神秘
３．ひかりの輪の思想と日本の和の思想に歴史について
４.オウムと大日本帝国、ひかりの輪と古代日本のシンクロについて

セミナーの特別教本の第７章『ひかりの輪のホーリーシンボル（神聖な象徴物）』の解説
    
１．天空曼荼羅「太陽の周りの虹のひかりの輪」とは
２．ひかりの輪のシンボルマーク：真理、悟り　宇宙、平和・調和・災厄からの解放を表す
３．ひかりの輪の釈迦牟尼如来御尊像：釈迦牟尼と天空曼荼羅の融合
４．シンボルとなる仏像：如意輪観音像、弥勒半跏思惟像
５．ひかりの輪の神仏輪曼荼羅とは
６．ひかりの輪の神柱法輪とは
７．ひかりの輪の結界四神柱とは




<a href="http://www.ustream.tv/recorded/14429251">＞＞動画は、こちらでご覧になれます。</a>




◆<strong>第52回ＧＷセミナー第7回講話『第8章 正しい神仏への祈願、聖徳太子・ 如意輪観音を象徴として（2011年5月3日81min）』</strong>

2011年ひかりの輪GWセミナーにおける第７回講話です。

この講話では、以下の点について具体的に語られています。


１．神仏の視点からの正しい願いとは何か
  　   貪りと怠惰と怒りを超えた願いが正しい願い
２．現世の幸福の祈願と悟りの祈願は本質的には一体
   　    自分の内側にもいる神仏と一体となって祈ること
３．正しい祈りの象徴、如意輪観音菩薩
 　      男性原理と女性原理を融合した境地
  　　宇宙の母のような大慈悲・慈母の境地


<a href="http://www.ustream.tv/recorded/14443587">＞＞動画は、こちらでご覧になれます。
</a>



]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/movie/00200911/0979_5152gw20115_67.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/movie/00200911/0979_5152gw20115_67.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上祐史浩・一般向け講話</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 May 2011 23:27:36 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【動画（講話等）】【動画】上田小諸・聖地巡礼（2011年5月5日）Ｕstream生中継の動画</title>
         <description><![CDATA[<p>
先日、ゴールデンウィークの最終日５月５日に、ひかりの輪では、上田・小諸聖地巡礼を行いました。
３箇所にて、Ｕstream生中継を行いましたが、そのときの動画を、掲載しましたので、ぜひご覧ください。
</p>
<p>
<strong>◎北向観音・・・観音菩薩の誓願の地</strong>
</p>
<p>
北向観音は、善光寺とセットで参らなければ片参りで不足であるとされた名跡。
善光寺は阿弥陀如来がが祭られ来世の幸福を、北向観音は千手観音が祭られ現世の幸福を、そして善光寺は悪縁を切り、北向観音は良縁を結ぶといわれています。厄除けの観音菩薩でもあります。
</p>
<p>
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="296" id="utv240840" name="utv_n_425963"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=14723613&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;v3=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=14723613&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;v3=1" width="480" height="296" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv240840" name="utv_n_425963" src="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" type="application/x-shockwave-flash" /></object>


</p>
<p>
<strong>
◎生島足島神社・・・大地そのものを祭る古社</strong>

日本が大八洲（おおやしま）と呼ばれていた太古からの日本国土の鎮守。
ご神体として「大地そのもの」が祭られ、諏訪と同じように、日本国土の中心・へそという伝承があります。
上祐代表は日本の国土と一体化できる感覚があったとのこと。
御柱や縄文時代の石棒も祭られ、古代信仰が色濃く残されています。

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</p>
<p>
<strong>◎真楽寺・・・秘境聖地、格別の気の空間</strong>

観音菩薩と水の神を祀る秘境の聖地。
観音堂の下には、神秘的な池があり、龍神を祭り、観音堂の上の奥まったところに水の神を祭ります。
上下に風が通る本堂の前の空間の気の流れの良さは格別であり、エネルギー回復には最適の空間です。

<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="296" id="utv787139" name="utv_n_116107"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=14724193&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;v3=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=14724193&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;v3=1" width="480" height="296" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv787139" name="utv_n_116107" src="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" type="application/x-shockwave-flash" /></object>

</p>

]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/movie/04/0098201155stream.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/movie/04/0098201155stream.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひかりの輪の聖地巡礼の動画</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 May 2011 22:06:52 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【動画（講話等）】 第49回,第50回　GWセミナー（2011年5月）特別教本『ひかりの輪と日本と「輪の思想」』 解説講話4回,5回。</title>
         <description><![CDATA[2011年のＧＷセミナーにて行われた、上祐史浩の講話全7話のうち、4回、5回の解説講話の動画です。

『ひかりの話と輪の日本と「輪の思想」』という特別教本に沿って、解説の講話が進められています。


◆<strong>第49回ＧＷセミナー第4回講話『第4章 競争社会を輪と和の精神で生きる、真の大和魂・和魂洋才（2011年5月1日 97min）』</strong>

2011年ひかりの輪GWセミナーにおける第４回講話です。

この講話では、以下の点について具体的に語られています。

１．競争社会の作る勝ち組と負け組の間の分裂を解消する輪の思想
２．負け組が卑屈・コンプレックス・鬱の苦しみを乗り越える輪の思想・考え方
３．勝ち組が慢心・過信による失敗・没落を予防する輪の思想・考え方
４．男性原理と女性原理、陰と陽、西洋と東洋、競争と和合の融合
５．二十一世紀の日本に必要な真の大和魂＝和魂洋才とは
６．参考資料の解説：日本の「和の思想」の縄文時代からの説明


<a href="http://www.ustream.tv/recorded/14402599">＞＞動画は、こちらでご覧になれます。</a>


◆<strong>第50回GWセミナー第5回講話『第5章 太古から続く輪の思想の系統とひかりの輪（2011年5月2日 123min）』</strong>

2011年ひかりの輪GWセミナーにおける第5回講話です。

この講話では、以下の点について具体的に語られています。

１．縄文時代の輪の思想：
　　環状集落・環状列石・縄文土器：輪の思想の原点、
２．仏教の輪の思想
　　法輪・輪廻・時輪・曼荼羅・円相：心理と悟りの境地を象徴する輪・円
３．道教思想・ヴェーダの輪の思想
　　道教の陰陽の循環・太極図
　　ヴェーダ・ヒンズーのアドヴァイタ（不二一元論）
４．近代心理学の輪の思想
　　真の自己を実現する象徴としての輪・円の象徴
５．参考資料の解説：ユング心理学とマンダラ


<a href="http://www.ustream.tv/recorded/14423777">＞＞動画は、こちらでご覧になれます。
</a>


]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/movie/00200911/0978_4950gw20115_45.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/movie/00200911/0978_4950gw20115_45.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上祐史浩・一般向け講話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 May 2011 14:51:23 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【Ｑ＆Ａ】Ｑ＆Ａコーナー、アメブロに移行しました</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong><span style="font-size: medium">このQ&amp;Aコーナーは、</span></strong>
</p>
<p>
<strong><span style="font-size: medium"><a href="http://ameblo.jp/joyufumihiro/theme-10027589561.html">上祐史浩オフィシャルブログ「２１世紀の思想と創造」　Ｑ＆Ａコーナー</a></span></strong>
</p>
<p>
<strong><span style="font-size: medium">に移行しました。<br />
<br />
</span></strong>
</p>
<p>
ネットなどでこれまでお寄せいただいた、さまざまなご質問等を参考に、
匿名の形でＱ＆Ａコーナーにまとめています。<br />
多くのさまざまなご質問をいただいております。<br />
<br />
今後は、アメブロのコーナーでの閲覧をよろしくお願いします。<br />
<br />
なお、これまでのＱ＆Ａは、このままこのコーナーにてご覧いただけます。<br />
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><strong><br />
◆ご質問やご相談はこちらまで</strong></span><br />
<br />
現在、メールやツィッターなどでの、ご質問やご相談をお受けしています。<br />
社会問題に関して、人生の悩みに関してなど、何でも結構です。<br />
<br />
個人的なご相談に関しましては、メールでお答えいたします。（公開はしません）<br />
<br />
メールはこちらまで（本人）<a href="joyu@hikarinowa.net">joyu@hikarinowa.net&nbsp;</a><br />
ツィッターアカウント<a href="http://twitter.com/joyu_fumihiro">joyu_fumihiro</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/joyufumihiro/">上祐史浩オフィシャルブログ「２１世紀の思想と創造」</a>メッセージ機能あり
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/faq/announcement/0000qa.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/faq/announcement/0000qa.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｑ＆Ａについて　　ぜひ、ご質問をお寄せください</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 22:22:21 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【Ｑ＆Ａ】ボランティアの心理について</title>
         <description><![CDATA[ボランティアの心理についてなんですが、<br />
ボランティアをする人というのは、<br />
ボランティアをされる側が存在することによって<br />
充実感を得られたり、<br />
満足感を得られたりするという場合があると思うんです。<br />
<br />
<p>
相手より自分の方が優れているから<br />
助けてあげられるという優位性、<br />
自分が存在することで<br />
ボランティアを受ける側が助けられているという、<br />
自己の存在価値の認識。<br />
こういったものが生じると思うんです。<br />
<br />
</p>
<p>
それが、ボランティアを行なう上での<br />
目的になってしまう人がいる。<br />
<br />
</p>
<p>
これについては、<br />
「別に利害関係が一致していればいい」<br />
という意見もありますが、<br />
わたしにとっては、心の問題というか、<br />
心の持ち方というのはすごく重要だと思っているんです。<br />
<br />
</p>
<p>
それで、宗教というと、<br />
他の人を救うという大乗的な思想が含まれているものですし、<br />
そういった偽善的な精神を持ちやすいと思うのですが、<br />
その辺は、上祐さんはどう考えられるのでしょうか。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/faq/0068.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/faq/0068.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 14:06:13 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【Ｑ＆Ａ】人生の意義を知る方法とは？</title>
         <description><![CDATA[自分は何のために生まれてきたのか、とか、<br />
この人生の意義は何なのかっていうのを知る方法があれば、<br />
教えていただきたいんですけれども。
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/faq/01_1/0067.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/faq/01_1/0067.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｑ＆Ａ　人生の意味について</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 07:46:15 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【Ｑ＆Ａ】地球環境問題をどうお考えですか？</title>
         <description><![CDATA[現在、科学技術に伴って<br />
さまざまな環境問題が出てきていますけれども、<br />
そういった地球環境問題について、<br />
どのようにお考えですか？<br />
また、そういった問題は解決できるんでしょうか。
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/faq/08/0066.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/faq/08/0066.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｑ＆Ａ  社会</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Apr 2008 09:44:26 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【Ｑ＆Ａ】世界の悪の根本原因は？</title>
         <description><![CDATA[世界には、さまざまな問題、罪や悪がありますが、<br />
この諸悪の根源、悪の根本原因は何でしょうか？<br />
上祐さんの意見をお聞かせください。<br />
よろしくお願いします。
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/faq/08/0065.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/faq/08/0065.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｑ＆Ａ  社会</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 09:44:11 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【ＮＥＷＳ】被害者賠償金のお支払いについて（2011年5月28日）</title>
         <description><![CDATA[<p>
当団体は、オウム真理教犯罪被害者支援機構との間で一昨年締結した新たな賠償契約に基づき、本日（２０１１年５月２８日）、被害者賠償金１３万３５００円を、同機構に対して、お支払いさせていただきました。<br />
これは、本年になって行ったオウム事件被害者への慰霊儀式において、参加した会員等の皆さまから賠償金としてご寄付をいただいたものです。
これにより、当団体発足後の被害者賠償金のお支払いは、以下の通りとなりました。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
・２００７年　６月１３日　２００万円<br />
・ 　 　同年　９月２６日　２００万円<br />
・２００８年　３月２０日　２００万円<br />
・　　　同年　７月　９日　２００万円<br />
・　　　同年１０月　２日　２００万円<br />
・　　　同年１２月２６日　２００万円<br />
・２００９年　４月１４日　１００万円<br />
・　　　同年　５月　７日　　４０万円<br />
・　　　同年　７月　８日　　６０万円<br />
・　　　同年１０月　２日　　５０万円<br />
・　　　同年１２月　６日　　５０万円<br />
・２０１０年　３月１７日　　７５万円<br />
・　　　同年　６月３０日　　５８万７９６１円<br />
・　　　同年　８月　４日　　１７万円<br />
・　　　同年　８月３０日　　５０万円<br />
・　　　同年１０月１２日　　５０万円<br />
・２０１１年　１月　１日　　５０万円<br />
・　　　同年　５月２８日　　１３万３５００円（今回のお支払い）<br />
---------------------------<br />
計 　 　　１８１４万１４６１円
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今後の本年中のお支払いにつきましては、震災等による経済事情に鑑み、近日中に同機構と協議の上、本年の最終目標額を設定し、本年後半にお支払いをさせていただく予定となっております。
</p>
<p>
当団体は、今後も、被害者・遺族の皆さまに対する謝罪の気持ちを心に刻むために、そして、宗教テロの繰り返されない社会をつくるお手伝いをするために、いっそう賠償に努めていくことをお誓いいたします。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/announcement/02/03042011528.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/announcement/02/03042011528.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＮＥＷＳ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 May 2011 11:13:00 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【ＮＥＷＳ】東日本大震災での義援金のお振り込みについて</title>
         <description><![CDATA[<p>
当団体では、このたびの東日本大震災で被災された皆さまへの義援金を、会員等からお受け付けしていましたが、現在のところ、集まった義援金のうち１２万５０００円を、すでに日本赤十字社にお振り込みさせていただいていることをご報告いたします（２０１１年５月９日段階）。
</p>
<p>
<br />
義援金につきましては、現在もお受け付けを続けておりますので、一定額に達し次第、二度目のお振り込みをさせていただく予定となっております。
</p>
<p>
<br />
被災者の皆さまへは、あらためてお見舞いを申しあげるとともに、一日も早い生活の安定をお祈り申しあげます。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/announcement/02/0303.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/announcement/02/0303.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＮＥＷＳ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 May 2011 11:10:32 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【ＮＥＷＳ】　５月２８日（土）名古屋支部、２９日（日）大阪支部の上祐史浩の説法会・オフ会のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<p>
２８日（土）名古屋支部で１８：３０から説法会、２９日（日）大阪支部で１２：００から説法会、１８：３０からオフ会が行われます。
</p>
<p>
説法会では、輪の思想や、それに基づく、日常生活の心の解放や、今回の東北震災と原発事故について話される予定です。<br />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong>《予定する講話の内容》<br />
<br />
</strong>１．日本とひかりの輪の「輪の思想」とそのシンボルについて<br />
<br />
２．意識と無意識、男性原理・女性原理の統合＝悟りの道<br />
心理学・ヨーガ・仏教・密教に共通する精神的な向上の道程<br />
<br />
３．真の願望成就・自己実現の道とは、神仏への真の誓願とは<br />
心の全体・意識と無意識の統合が物事の成就の決め手<br />
<br />
４．原爆による敗戦と原発事故の共通点<br />
輪のように繋がる二つの原子力による災厄
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<br />
また、２９日夜１９時～は大阪でオフ会(上祐と一般の方の懇親会）を開催致します。<br />
時間は２時間ほどで、大阪市内の一般施設にて行う予定です（詳しくは下記までお問い合わせくださいませ）。
</p>
<p>
オフ会の内容としましては、上祐との質疑応答、およびフリートーク・座談会となります。有志の方で２次会も行なう予定です。
</p>
<p>
詳細は、改めてお知らせさせていただきますので、参加を希望される方はなるべく早めに、オフ会の幹事の田実恵理子まで、ご連絡をお願い致します(下記連絡先まで）。
</p>
<p>
また、これは、懇親会を目的としておりますので、オフ会自体を取材したいといったような、別の意図をお持ちの方には、ご遠慮いただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。
</p>
<p>
説法会も、一般の方のご参加を歓迎しております。<br />
お越しの際は、事前に各道場までご連絡下さいませ。
</p>
<p>
<br />
なお、２９（日）昼の大阪道場での説法は、ネットで公開生中継も行ないます。<br />
Ｕｓｔｒｅａｍで２９（日）昼１２時半からとなります。皆さんも、パスワードなしでアクセスできますので、お気軽にご自宅のパソコンなどで、ご試聴いただけます。
</p>
<p>
アクセスは、<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/hikarinowa">http://www.ustream.tv/channel/hikarinowa</a><br />
まで。
</p>
<p>
<br />
<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html"><strong>◎大阪支部(関西・中国地区)</strong></a><br />
担当：田実（たじつ）恵理子
</p>
<p>
住所：大阪市中央区上町１－９－６ サンヨービル６F（玄関は５階にあります）<br />
担当者携帯電話：０９０－３８７２－９５２１<br />
支部窓口電話 　：０６－６７７７－１６１８<br />
メールアドレス：<a href="mailto:osaka@hikarinowa.net">osaka@hikarinowa.net</a>
</p>
<p>
<br />
<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagoya/theme-10030782392.html"><strong>◎名古屋支部</strong></a><br />
担当：山口雅彦、細川美香
</p>
<p>
住所：愛知県豊明市栄町上姥子６－１３９<br />
担当者携帯電話：０９０－６８５２－４９２９（山口）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
 ：０８０－３４２４－７０５４（細川）<br />
支部窓口電話　 ：０５６２－９６－００３９<br />
メールアドレス：<a href="mailto:nagoya@hikarinowa.net">nagoya@hikarinowa.net</a><br />
<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/announcement/05/0302.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/announcement/05/0302.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今後のイベント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 May 2011 22:12:01 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【ＮＥＷＳ】 5月21日（土）横浜連絡所、22日（日）東京本部における説法会（無料ネット生中継あり）、オフ会のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[以下の日時にて、東京と横浜にて上祐史浩の説法会とオフ会が行われます。

５月２１日（土）１８時３０分より　　 横浜連絡所にて：説法会
５月２２日（日）１１時より 　　　　　  東京本部にて：説法会
　　　　　　　　 　１８時３０分より　　 都内の一般の施設にて：オフ会

講話の内容は以下の予定です。

１．日本とひかりの輪の「輪の思想」とそのシンボルについて
２．意識と無意識、男性原理・女性原理の統合＝悟りの道
　　心理学・ヨーガ・仏教・密教に共通する精神的な向上の道程
３．真の願望成就・自己実現の道とは、神仏への真の誓願とは
　　心の全体・意識と無意識の統合が物事の成就の決め手
４．原爆による敗戦と原発事故の共通点
　　輪のように繋がる二つの原子力による災厄


講話とともに、初めての方でも無理なく出来る簡単なヨーガの行法指導、仏教的な儀式も含まれています。また、講話の後には、ご希望の方と上祐史浩の個人面談・個人相談も受けさせていただいております。

東京都内でのオフ会は、毎回多くの方の参加で賑わう一般施設での開催となります。
オフ会の内容は、まず上祐史浩のお話、そしてその後は、参加者の皆さんの間でのフリートーク・座談会となります。有志の方で、二次会も行なう予定です。

詳細は、改めてお知らせさせていただきますので、参加ご希望の方はなるべく早めに、オフ会の幹事の細川美香まで、ご連絡いただければと思います(下記連絡先まで）。

また、これは、懇親会を目的としておりますので、オフ会自体を取材したいといったような、別の意図をお持ちの方には、ご遠慮いただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。


◎ネットでの公開ライブ中継もあります。
なお、２２日（日）の東京本部での講話は、ネットで公開ライブ中継も行ないます。
Ｕstream　１１時３０分～約１時間ほど。
皆さんも、パスワードなしでアクセスできますので、お気軽にご自宅のパソコンなどで、ご試聴いただけます。
アクセスは、<a href="http://www.ustream.tv/channel/hikarinowa">http://www.ustream.tv/channel/hikarinowa</a>まで。


説法会は、会員・一般問わず、どなたでもご参加いただけます。講話の後には、上祐史浩への質問や、個人的にお話できる機会も設けていますので、ぜひご参加ください。

なお、一般の方で、参加ご希望の方は、事前に下記までご連絡くださるようにお願い致します。プログラムなどの詳細をお伝えします。


◎横浜連絡所(神奈川・静岡地区)
担当：細川
支部窓口電話：０４５－２４３－５２６２
担当者携帯電話：０８０－３４２４ー７０５４
メールアドレス：<a href="mailto:yokohama@hikarinowa.net">yokohama@hikarinowa.net</a>


◎東京本部
担当：細川
支部窓口電話：０３－５３１５－２８０５
担当者携帯電話：０８０－３４２４－７０５４
メールアドレス：<a href="mailto:tokyo@hikarinowa.net">tokyo@hikarinowa.net</a>


]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/announcement/05/0301_52122.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/announcement/05/0301_52122.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今後のイベント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 May 2011 17:11:21 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【ＮＥＷＳ】ひかりの輪の５月～８月のスケジュール</title>
         <description><![CDATA[<p>
ひかりの輪の４月から８月までの上祐史浩説法会・オフ会・聖地巡礼・セミナーの予定が決まりましたので、お知らせいたします。
</p>
<p>
日時等変更される場合もありますので、お越しの際は、<a href="http://hikarinowa.net/branches/" target="_blank">各道場</a>へご確認下さい。
</p>
<p>
説法会やオフ会・聖地巡礼・セミナーには、会員・一般問わず、どなたでもご参加いただけます。講話の後には、上祐氏への質問や、上祐氏と個人的にお話できる機会も設けていますので、ぜひご参加ください。<br />
なお、一般の方で、参加ご希望の方は、事前に<a href="http://hikarinowa.net/branches/" target="_blank">各道場</a>までご連絡くださるようにお願いします。
</p>
<p>
一般・会員の方の声<a href="http://www.joyus.jp/hikarinowa/voice/092010/008871839.html" target="_blank">http://www.joyus.jp/hikarinowa/voice/092010/008871839.html</a><br />
説法会に参加された一般の方のご感想です。雰囲気を感じていただけるのではないかと思います。
</p>
<p>
<strong>■Ustreamでのネット生中継のお知らせ■</strong>
</p>
<p>
<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-tokyo/theme-10030790386.html" target="_blank">東京本部</a>と<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html" target="_blank">大阪支部</a>での一般の方に向けての講話については、同時にネット上で、Ustreamでネット生中継されます。
</p>
<p>
詳しいご案内については、<a href="http://www.joyus.jp/hikarinowa/news/02/0947.html" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。
</p>
<p>
<strong>●５月</strong><br />
２１日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-yokohama/theme-10030966093.html" target="_blank">横浜連絡所</a>説法会　18:30からの予定<br />
２２日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-tokyo/theme-10030790386.html" target="_blank">東京本部</a>説法会（中継有り/一般・会員向け）11:00からの予定<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
東京オフ会（都心会議室にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-tokyo/theme-10030790386.html" target="_blank">東京本部</a>）18:30からの予定<br />
２８日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagoya/theme-10030782392.html" target="_blank">名古屋支部</a>説法会　18:30からの予定<br />
２９日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html" target="_blank">大阪支部</a>説法会（中継有り/一般・会員向け）12:00からの予定<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
大阪オフ会（大阪市内にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html" target="_blank">大阪支部</a>）18:30からの予定
</p>
<p>
<strong>●６月</strong><br />
&nbsp;
４日（土）信州聖地巡礼<br />
&nbsp;
５日（日）信州聖地巡礼<br />
１１日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-yokohama/theme-10030966093.html" target="_blank">横浜連絡所</a>説法会　18:30からの予定<br />
１８日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagoya/theme-10030782392.html" target="_blank">名古屋支部</a>説法会　18:30からの予定<br />
１９日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html" target="_blank">大阪支部</a>説法会（中継有り/一般・会員向け）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
大阪オフ会（大阪市内にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html" target="_blank">大阪支部</a>）18:30からの予定<br />
２５日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-chiba/theme-10030343112.html" target="_blank">千葉支部</a>説法会（中継有り/会員向け）昼からの予定<br />
２６日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-tokyo/theme-10030790386.html" target="_blank">東京本部</a>説法会（中継有り/一般・会員向け）11:00からの予定<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;
東京オフ会（都心会議室にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-tokyo/theme-10030790386.html" target="_blank">東京本部</a>）18:30からの予定
</p>
<p>
<strong>●７月</strong><br />
&nbsp; ２日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-yokohama/theme-10030966093.html" target="_blank">横浜連絡所</a>説法会　18:30からの予定<br />
&nbsp; ３日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-fukuoka/theme-10030343458.html" target="_blank">福岡連絡所</a>説法会　昼からの予定（確定し次第お知らせします）<br />
&nbsp; ９日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagano/theme-10030314024.html" target="_blank">長野連絡所</a>説法会　18:30からの予定（確定し次第お知らせします）<br />
１０日（日）<a href="http://sendai.hikarinowa.net/01/" target="_blank">仙台支部</a>説法会　12:00頃からの予定<br />
１７日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html" target="_blank">大阪支部</a>説法会（中継有り/一般・会員向け）12:00からの予定<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
大阪オフ会（大阪市内にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-osaka/theme-10030343246.html" target="_blank">大阪支部</a>）18:30からの予定<br />
１８日（月）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagoya/theme-10030782392.html" target="_blank">名古屋支部</a>説法会　昼からの予定（確定し次第お知らせします）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
名古屋オフ会（名古屋市内にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagoya/theme-10030782392.html" target="_blank">名古屋支部</a>）夜<br />
２３日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-chiba/theme-10030343112.html" target="_blank">千葉支部</a>説法会（中継有り/会員向け）18:30から<br />
２４日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-tokyo/theme-10030790386.html" target="_blank">東京本部</a>説法会（中継有り/一般・会員向け）11:00からの予定<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
東京オフ会（都心会議室にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-tokyo/theme-10030790386.html" target="_blank">東京本部</a>）18:30からの予定
</p>
<p>
<strong>●８月</strong><br />
&nbsp; ６日（土）大阪夏期セミナー<br />
&nbsp;
７日（日）大阪夏期セミナー
</p>
<p>
１１日（木）東京本部夏期セミナー<br />
１２日（金）東京本部夏期セミナー<br />
１３日（土）東京本部夏期セミナー<br />
１４日（日）東京本部夏期セミナー<br />
１５日（月）東京本部夏期セミナー<br />
２０日（土）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagano/theme-10030314024.html" target="_blank">長野連絡所</a>説法会　18:30からの予定（確定し次第お知らせします）<br />
２１日（日）<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagoya/theme-10030782392.html" target="_blank">名古屋支部</a>説法会　昼からの予定（確定し次第お知らせします）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
名古屋オフ会（名古屋市内にて　連絡先：<a href="http://ameblo.jp/hikarinowa-nagoya/theme-10030782392.html" target="_blank">名古屋支部</a>）夜
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/announcement/05/0300.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/announcement/05/0300.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今後のイベント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 May 2011 01:30:57 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【対外活動】【動画】上祐史浩の講演『オウム真理教の問題の心理学的な分析』 第269回・人間関係と自主ストローク研究会にて（2011年2月27日98min）</title>
         <description><![CDATA[<p>
2011年2月27日、上祐史浩が、「東京セルフ研究会」という、30年以上の歴史を持つ市民団体の研修会にお招きいただき行った講演の録画です。
</p>
<p>
オウム真理教について、これまであまり分析されることのなかった、根本的な心の問題についての内容です。
</p>
<p>
わたしたちがオウム真理教の信仰をやめるに至った中で行った、内省・総括の作業の中で、心理学的な視点から、麻原がどういった心の問題を抱え、そのもとに集った信者がどのような点を麻原と共有し、ひいては、どういった戦後日本社会の傾向が、そういった信者たちを生み出すにいたったかという点を考察した結果をご紹介しています。
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><strong>&nbsp;</strong></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: medium"><strong>『オウム真理教の問題の心理学的な分析』</strong></span><br />
第269回・人間関係と自主ストローク研究会での講演（2011年2月27日98min）
</p>
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="296" id="utv906205" name="utv_n_587330"><param name="flashvars" value="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=13124910&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;id=13124910&amp;v3=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" /><embed flashvars="loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=13124910&amp;locale=ja_JP&amp;hasticket=false&amp;id=13124910&amp;v3=1" width="480" height="296" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv906205" name="utv_n_587330" src="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" type="application/x-shockwave-flash" /></object>]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/interview/03/0113_269201122798min.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/interview/03/0113_269201122798min.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ご招待を受けたト-クショ-･講演</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Apr 2011 21:15:09 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【対外活動】ロフト席亭・平野悠の「好奇心 何でも見てやろう」ひかりの輪と行く聖地巡礼同行記　その３（完結編）</title>
         <description><![CDATA[<p>
これまで何度もトークイベントに招いていただいた、ロフトグループの代表・平野悠氏が、「ひかりの輪」の聖地巡礼に参加して書かれたレポートの完結編が公表されました。<br />
その１・その２と続いてきた上祐史浩のインタビューの終盤、そして、一般参加の若い女性、事件被害者を親に持つ若い青年、元オウムの主婦など、さまざまな方々のインタビューも掲載されています。
</p>
<p>
<a href="http://www.loft-prj.co.jp/OJISAN/koukishin/1102/">＞＞その３（完結編）はこちらでご覧になれます。</a><br />
<br />
<img src="/mt/uploads_files/images/2011/201102_hyousi.jpg.jpg" alt=" " width="200" height="162" />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
<img src="/mt/uploads_files/images/2011/201102_honbun.jpg.jpg" alt=" " width="200" height="137" />
<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/interview/04/0112.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/interview/04/0112.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">一般の方との懇親会･聖地巡礼</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Feb 2011 06:15:51 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【対外活動】来たる2月27日、心理学関係の市民団体に招かれ、「オウム真理教の問題の心理的な分析」について講演します</title>
         <description><![CDATA[<p>
来たる2月27日（日）に、<a href="http://www.tokyo-self.jp/index.html">「東京セルフ研究会」</a>という30年以上の歴史を持つ市民団体の研修会に招かれ、講演をする予定です。
</p>
<p>
東京セルフ研究会とは、日本心身医学の先駆者・池見酉次郎先生(九州大学医学部心療内科初代教授）が１９７４年に設立した、「本当の自分を見つめ、心身の健康と生き甲斐・幸せを実現するために、共に学び交流するための市民の集い」とされています。
</p>
<p>
その中の研修会の一つが「人間関係とストローク自主研究会」で、約30年間にわたって、毎月１回、心理学や精神医学など各方面の先生を招いて講演会を開き続けてきました。
</p>
<p>
上祐は、その第269回研修会で講演させていただくこととなりました。その内容と開催要領は以下の通りです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<blockquote>
	<span style="font-size: medium"><strong>オウム真理教の問題の心理学的な分析</strong></span><br />
	<br />
	<p>
	オウム真理教については、その事件の捜査や教団の活動の異様な部分が中心に、大量に報道されたものの、その根本的な原因--すなわち心の問題については、あまり分析されることがありませんでした。そのため、元教祖・麻原彰晃が、洗脳技術や得体の知れないカリスマによって、若者を中心とした信者を騙した結果であるといったような漠然としたイメージがあるのではないかと思います。
	</p>
	<p>
	今回の皆さんへのお話では、私達がオウム真理教の信仰をやめるに至った中で行った内省・総括の作業の中で、心理学的な視点から、麻原がどういった心の問題を抱え、そのもとに集った信者がどのような点を麻原と共有し、ひいては、どういった戦後日本社会の傾向が、そういった信者たちを生み出すにいたったかという点を考察した結果をご紹介したいと思います。
	</p>
	<p>
	具体的には、親を含めた他者への感謝の不足、当時のアニメ・マンガ等の社会的な風潮の影響、戦後社会における大日本帝国時代の総括の積み残し、そして、ユング心理学などが説く自分の暗部(影）を投影した他人を敵視する心理的な傾向などを検討して、その解決として、内観法を含めた、感謝の心や反省の心を育む精神的な訓練をどのように行ってきたかをご説明します。
	</p>
	<p>
	そして、オウム真理教の問題が、現代社会の心の問題であることを踏まえて、その問題が、オウム以降も形を変えて、重大な事件・問題の原因となっている事実を検討して、そういった問題が和らげるために、一人一人ができることについても、考えてみたいと思います。（上祐史浩）
	</p>
	<p>
	・日時　２月２７日（日）午後１：３０～４：００<br />
	・場所　京浜東北線「大井町駅」目の前「きゅりあん」５Ｆ　第４講習室<br />
	・参加費　１５００円（予約不要）
	</p>
</blockquote>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
なお、これに先立ち同会が昨年（2010年）4月に開催した第261回研修会においては、広末副代表が講師としてお招きを受けて、講演させていただきました。
</p>
<p>
同会幹事の方いわく、その時の広末副代表の講演が好評だったので、ぜひ次は上祐に講演を頼みたいということになり、今回の講演が企画されたのでした。
</p>
<p>
<a href="http://hikarinowa.net/public-info/blog/cat209/4.html">＞＞詳細はこちらの記事でご覧いただけます。</a>
</p>
<p>
<br />
広末副代表はこの講演で、自己反省法「内観」を自らが行った体験や、「ひかりの輪」の多数の会員に指導して得られた効果を報告し、内観がオウム事件の反省と総括、再発の防止に極めて有効であることをお話しし、好評を得ました。
</p>
<p>
以上の通り、一般の市民団体から上祐や広末副代表が連続してお招きを受け、オウム事件の反省・総括に基づく「ひかりの輪」の考え方を説明し、二度と宗教テロの起きない世界をつくるためのお手伝いをさせていただけることは、大変意義深く、関係者の皆様にあらためて感謝申し上げる次第です。
</p>
<p>
今後とも、当団体では、このような市民社会の取り組みに対して、償いの気持ちを込めて積極的にご協力させていただきたいと思います。<br />
ご興味のおありの方は、ぜひ当日、会場にお越しください。<br />
お待ちしております。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/interview/01/0111227.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今後の予定</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Jan 2011 00:12:29 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【対外活動】上祐史浩氏の大阪オフ会に、もう一度参加しました（山本隆雄氏）</title>
         <description><![CDATA[<p>
先日１月１６日に行われた「大阪オフ会」に、参加２回目の、山本隆雄氏（日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟理事長）より、ご自身のブログで、再度「オススメのオフ会です」とご紹介いただきました。
</p>
<p>
オフ会に参加する理由について、日本コンピュータクラブ連盟理事長としては、事件の真相を直接聞きたいため、そして、日本霊能者連盟理事長としては、霊能者の先生方の影響でと語る山本氏。オフ会での、事件についての率直な質問など、交流の模様を綴っていらっしゃいます。
</p>
<p>
サイト掲載をご快諾いただきましたので、少し引用してリンクでご紹介します。
</p>
<p>
<br />
<strong>◎掲載ブログ</strong><br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/d9255d5d5ad43489871ebf584c4549fa">ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳</a>よりご紹介<br />
※「えむぴーまん」とは、山本氏のネット上のハンドルネームです。<br />
<br />
</p>
<p>
<strong>昨日上祐史浩氏のオフ会に参加・国松長官事件・村井刺殺事件を聞き、本日は上祐さんから電話が</strong>
</p>
<p>
（前略）<br />
それ以外、いろいろなことを聞けて、感激のオフ会でした。<br />
上祐さんは、どんな質問に対しても丁寧に答えてくれるのでうれしかったです。<br />
（中略）
</p>
<p>
上祐さんのオフ会に参加する理由は、<br />
日本コンピュータクラブ連盟理事長としては、興味本位。<br />
過去のオウム事件の真相を上祐さんの口から聞きたくて。というもの。<br />
日本霊能者連盟理事長としては、<br />
これからの日本の宗教界を背負っていく上祐さんに対する敬意から。
</p>
<p>
これから、宗教も大改革が起こり、パチモンの新興宗教は滅びていきます。<br />
ひかりの輪・上祐さんは、ホンマモンで、これから伸びていくとうちの霊能者の先生方が言っているので、日本霊能者連盟として、上祐さんとお付き合いしていくのが賢明と判断。オフ会には、参加することにしているわけです。ちなみに、私は、真言宗の熱心な信徒なので、ひかりの輪に鞍替えする予定はありません。
</p>
<p>
普通、宗教団体の代表が開くオフ会って、その宗教のＰＲと勧誘のはずなのですが、上祐さんのオフ会には、自身の宗教上の考えを述べることはあっても、ひかりの輪のＰＲをすることもなく、勧誘をすることもなく、ある意味、純粋な意味での上祐さんのオフ会という感じがします。オススメのオフ会です。
</p>
<p>
<a href="http://www.nichikon.co.jp/yama.html">＞＞山本隆雄氏プロフィールはこちら</a><br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/interview/04/0110.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/interview/04/0110.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">一般の方との懇親会･聖地巡礼</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Jan 2011 00:04:51 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【対外活動】超感激！ひかりの輪代表の上祐史浩さんのオフ会に参加・上祐さんの隣に座りいろいろとおしゃべり（山本隆雄氏）</title>
         <description><![CDATA[<p>
昨年12月26日に行われた「大阪オフ会」に初参加の、山本隆雄氏（日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟理事長）より、ご自身のブログで「おすすめのオフ会です」とご紹介いただきました。<br />
サイト掲載をご快諾いただきましたので、少し引用してリンクでご紹介します。
</p>
<p>
オフ会には、フリーの記者の方のお誘いで参加されたという山本氏。<br />
オフ会では、上祐代表にさまざまな質問をされ、じっくり語り合われていました。<br />
霊能力のこと。<br />
麻原の空中浮遊のこと<br />
オウムの金儲けのこと<br />
オウムの修行カリキュラムのこと・・・<br />
それらの質疑の内容が詳しく掲載されています。
</p>
<p>
また、ひかりの輪についても、<br />
「まともやん」「こわくないやん」<br />
「二度とあのような行動を起こす教団じゃないと思われました」<br />
「上祐さんには、その概念がないので、人殺しを肯定する理由がないと思われました」などと、<br />
感じられたご感想が掲載されています。<br />
<br />
</p>
<p>
<strong>◎掲載ブログ</strong><br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/495ac9ce898563036434ac1ac071989b">ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳</a>よりご紹介<br />
※「えむぴーまん」とは、山本氏のネット上のハンドルネームです。<br />
<br />
</p>
<p>
上祐さんの話を聞いた率直な感想としては、<br />
「まともやん」「怖くないやん」というものでした。<br />
上祐さんから出た言葉は、麻原批判が多く、<br />
かつ、輪廻転生を狂信的に信じていた。と反省していたので、<br />
ひかりの輪は、２度とあのような行動を起こす教団じゃないと思われました。
</p>
<p>
ちなみに、私は輪廻転生を信じていますが、<br />
上祐さんは信じていないそうで、<br />
その理由としてあげたのは、ヨガでの仮死体験、いわゆる臨死体験で、<br />
あの世に行って、天国を見たり地獄を見たりしているので、<br />
あの世があると信じているわけであるが、<br />
あくまで、仮死体験であって、死んであの世を見てきた人は誰一人いない。<br />
そのため、輪廻転生を狂信的に信じることができなくなったということでした。
</p>
<p>
輪廻転生を狂信的に信じていたオウムにはポアという概念があって、<br />
どうせ輪廻転生するのだから殺してもよいという発想があったわけで、<br />
上祐さんには、その概念がないので、人殺しを肯定する理由がないと思われました。
</p>
<p>
（中略）
</p>
<p>
上祐さんのオフ会。２次会も含めて費用は１４２０円。<br />
特徴は、ひかりの輪に入れと一言も言われることなく、<br />
上祐さんや他の信者さんと話し放題。有意義なものでした。<br />
来月もあるとのことで、是非とのこと。<br />
オススメのオフ会です。
</p>
<p>
<a href="http://www.nichikon.co.jp/yama.html">＞＞山本隆雄氏プロフィールはこちら</a>
</p>
<p>
ひかりの輪では、定期的にオフ会を開催しています。<br />
今月<a href="http://www.joyus.jp/hikarinowa/news/news/1040.html">１月のオフ会の予定はこちら</a>です。<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/interview/04/0108.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/interview/04/0108.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">一般の方との懇親会･聖地巡礼</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 15:24:10 +0900</pubDate>


      </item>
            <item>
         <title>【オウムの総括】「オウムの総括」コーナー移転のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[「オウムの総括」コーナー移転のお知らせ
これまでの、この「オウムの総括」コーナーの内容は、すべて新サイトへ移転いたしました。<br />
今後は、新サイト<a href="http://hikarinowa.net/kyokun">「オウムの教訓　――オウム時代の反省・総括の概要」</a>の中の、<a href="http://hikarinowa.net/kyokun/joyu/">「上祐史浩個人の総括」</a>をご覧ください。<br />
<br />
「オウムの教訓　――オウム時代の反省・総括の概要」<br />
上祐史浩個人の総括<a href="http://hikarinowa.net/kyokun/joyu/">http://hikarinowa.net/kyokun/joyu/</a>
]]></description>
         <link>http://www.joyus.jp/aum/00_1/0000_1.html</link>
         <guid>http://www.joyus.jp/aum/00_1/0000_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">このコーナーについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 09:24:44 +0900</pubDate>


      </item>
      
   </channel>
</rss>

