5月25日上祐代表説法会の感想
(2008年05月29日)
5月25日(日)東京本部道場で上祐代表の説法会が行われました。
説法会では、上祐代表の体験を交えながら、これからの宗教のあり方などについてお話がありました。
今回の説法会はとても感動的なお話で、参加された皆さんも、それぞれに何か大切なものを得られたのではないでしょうか。
ここではその説法会に参加された方の感想をレポートに先駆けてご紹介したいと思います。
説法会の内容に関するレポートは後ほどご報告したいと思います。
横浜 Kさん
代表の体験の話が非常に興味深かったです。
強い決意が伝わってきました。
横浜 Tさん
代表の贖罪のご説法、実に身につまされるようなお話でした。
予言の逆成就のお話は、以前に代表との面談でお伺いしていましたが、「大本」のような符合性に改めてびっくりいたしました。
一番感動しましたのは、贖罪のお話です。どのような宗教的な瞑想技術よりも、これが一番感動しました。古より道徳や宗教では「自己を知る」ということがいわれていますが、何を知るのか?この贖罪の概念はとても刺激的でした。現代にある宗教団体、特に神道系の新興宗教等は、現世利益だけを説く団体が多いですが、ざんげと贖罪は新鮮です!
でもキリスト教っぽくないので、なお素晴らしかったです。
旧約聖書で、虹のたとえ話があったのはオドロキました。
横浜 Sさん
どう生きたらよいかの指針を与えていただきました。ありがとうございます。
東京 Iさん
自分が罪深い存在であることを認識して、贖罪をとおして、許しをとおして、神に近づくということ、また、全ての生きとし生けるもののために、現実を正しく認識し
、正しく考え、正しく生きること、真の宗教性とはそのようなあり方なのだと理解できました。上祐代表の実体験からのお話には大変引き込まれました。
なぜだかよくわからないけど、感動して涙を止められませんでした。
貴重な素晴らしいお話を聞けたことを心から感謝いたします。
東京 Aさん
贖罪の意識を持つことにより、神々に救われてきたというお話は、名前は忘れましたが、弁護士さんが上祐代表のことについて書かれたお話と重なって感動しました。
船橋 Nさん
贖罪や許しという感覚は95年以前、旧教団の実践を本格的に始める前の方が強く持っていたように感じます。
その後、次第に薄れていきましたが、改めてそのような感覚を地道に修習し、培っていきたいと思いました。
船橋 Hさん
今日の代表の説法は、今の自分にぴったりの説法でした。
与えられたものに感謝する、満足するなど、大変勉強になりました。
船橋 Oさん
日ごろ、私自身と修行されていない周りの人々を区別した見方をしていることがあることを、よく観察して、弱めていかなければならないと思いました。
日々の生活の中でも、正しいものの考え方ができていないことを反省しながら、少しでも、利他の実践ができることを心がけることが大切だと思いました。







