【オウムの総括】に、「オウム真理教時代(1983~1999年)の総括と今後」を掲載しました
(2008年07月11日)
昨年5月の「ひかりの輪」発足後、専従スタッフ全員が繰り返し集まって、オウム真理教の歴史や、一連のオウム事件の経緯を振り返りつつ、自分はそのとき何をしていたのか、なぜ教団はあのように変貌していき、なぜ自分たちはそれを支えてしまったのかを発表、討議し、総括するミーティングを開いてきました。
また、団体の部署別に分かれて、同様のテーマで話し合う機会を多数設けてきました。
その結果、このたび、当団体として、オウム真理教時代の総括と、総括に基づいて今後進んでいく方向性について、一応の文書にまとめることができました。
それが『オウム真理教時代(1983~1999年)の総括と今後』です。
まだまだ不十分なものですが、今後も総括を重ね、より深い内容のものを作り上げ、世の中のお役に立てるものにしていきたいと考えています。 ぜひ皆さまのご意見等をよろしくお願い申し上げます。
また、団体の部署別に分かれて、同様のテーマで話し合う機会を多数設けてきました。
その結果、このたび、当団体として、オウム真理教時代の総括と、総括に基づいて今後進んでいく方向性について、一応の文書にまとめることができました。
それが『オウム真理教時代(1983~1999年)の総括と今後』です。
まだまだ不十分なものですが、今後も総括を重ね、より深い内容のものを作り上げ、世の中のお役に立てるものにしていきたいと考えています。 ぜひ皆さまのご意見等をよろしくお願い申し上げます。







