広報部
ひかりの輪の「広報部」のサイトです。

新着情報 <広報部>

2010/04/19
書籍『オウムを生きて』の書評が、朝日新聞に掲載されました。
2009/01/23
本日の観察処分更新決定について
2009/01/14
観察処分更新請求に対し、昨日(1月13日)行った意見陳述と記者会見のご報告
2008/11/26
本日のオウム真理教破産手続の終結に際して
2008/08/06
松本サリン事件被害者・河野澄子様のご逝去に際して
2008/03/19
【動画】記者会見 会見部分ノーカット版!(2008年3月13日)
2008/03/14
3/13脱会1年の記者会見を行いました
2007/10/17
破産手続終了見込みの報道について
2007/09/27
被害者賠償金のお支払いについて
2007/06/27
松本サリン事件から13年目を迎えて
2007/06/13
被害者賠償金のお支払いについて
2007/05/25
今後の旧教材類の破棄再確認作業について
2007/05/11
一部で報道された、新団体幹部のヨーガサークルについて
2007/05/10
本日の立入検査で発見された“破棄漏れ物品”について
2007/05/09
5月9日「ひかりの輪」設立の記者会見
2007/05/07
報道関係者の皆様へ(新団体設立日について)
2007/05/05
報道関係者の皆様へ(5月9日の記者会見のお知らせ)
2007/03/10
「上祐史浩 新団体サイト」開設しました。記者会見動画ノーカット版をアップ
2007/03/09
3月8日記者会見ノーカット版 1-5/12
2007/03/09
3月8日記者会見ノーカット版・質疑応答 6-12/12
2007/03/08
上祐代表らがアーレフを脱会、記者会見を開く
2007/03/05
本日の上祐代表による破産管財人への説明および被害者賠償金のお支払いについて
2007/03/05
本日の上祐代表による公安調査庁への説明について
2007/03/04
報道関係者の皆さまへ(3月4~5日の動きについて)
2007/02/27
代表派がアーレフ脱会との報道について
2007/02/26
2007年 1月のインタビュー
2007/02/26
2006年12月のインタビュー
2007/02/26
2006年11月のインタビュー
2007/02/26
2006年10月のインタビュー
2007/02/26
2006年 9月のインタビュー
2007/02/26
『報道関係』と広報担当連絡先

お知らせ(2010年)

  • 書籍『オウムを生きて』の書評が、朝日新聞に掲載されました。(2010/04/19)

      ひかりの輪の会員2名が、インタビューに協力させていただいた書籍、『オウムを生きて―元信者たちの地下鉄サリン事件から15年』(編・青木由美子)が、朝日新聞の書評に掲載されました。



     http://book.asahi.com/review/TKY201003300181.html    [掲載]2010年3月28日
     
      地下鉄サリン事件から15年。かつてあの事件の被害者たちの手記を手がけた編者が「あの事件は、決して過去ではない」との思いを結実させ、オウム真理教の元信者らの肉声を集めた。

      出家した娘を守りたい一心で自身も出家した母親、死者も出た薬物人体実験を受けながらも教えを疑わず、逮捕までされた女性。

      そして、教祖である松本智津夫を父に持ち、「麻原彰晃の娘」という事実に苦しみもがきながら生きる四女。

      どの告白にも、編者の「オウム信者とそうでない人の『わかれ目』も、限りなくボーダレスなのかもしれない」という言葉を象徴するものがある。

お知らせ(2009年)

  • 本日の観察処分更新決定について(2009/01/23)

                                   2009年1月23日
    報道関係各位
                                   ひかりの輪 広報部

                 本日の観察処分更新決定について

     本日、公安審査委員会は、当団体を処分対象に含める形で観察処分更新決定をしました。これに対する当団体の見解は下記の通りです。

  • 観察処分更新請求に対し、昨日(1月13日)行った意見陳述と記者会見のご報告(2009/01/14)


    昨日(2009年1月13日)、当団体は、代理人弁護士と上祐代表ら5名で公安審査委員会に出頭し、昨年12月1日になされた公安調査庁による観察処分更新請求に対して、意見陳述をいたしました。

    その後、東京地方裁判所の司法記者クラブで記者会見し、以下のご報告をさせていただきましたので、ここにお知らせします。


    ----------------------------------------------------------------------------

    報道関係各位
                                                                 2009年1月13日
                                                                 ひかりの輪 広報部

    観察処分更新請求における意見陳述について

     

    本日、ひかりの輪は、代理人弁護士と上祐代表ら5名で公安審査委員会に出頭し、公安調査庁による観察処分更新請求に対して、意見陳述をいたしました。その主な主張は、以下の通りです。

    1,ひかりの輪は、被請求団体に該当せず、Alephと同一の団体でもないこと

    ひかりの輪は、麻原彰晃を教祖・創始者とするオウム真理教の教義を広めておらず、さらには、麻原が主宰し、麻原及び麻原の教義に従う者によって構成されていません。また、麻原が求めた別団体でもなく、Alephと同一の団体でもありません。これらの事実を多くの会員の総括文書・陳述書などによって、立証しました。

    2,ひかりの輪は、「麻原隠し」などは行っておらず、情報提供や社会貢献に努力していること

    ひかりの輪とその構成員が毎年変化してきており、麻原・オウムの教材を一切破棄するだけでなく、団体を挙げてオウムの詳細な総括を行い総括文書を作成したり、個々人が総括文書を作成したりしており、公安調査庁の主張する「麻原隠し」ではありません。一方、公安調査庁の証拠は古く、現時点の状況を証明しておらず、ひかりの輪発足後に関する有効な証拠は見あたりません。

    また、ひかりの輪は、団体・個人の双方が、その情報開示を進めており、周辺住民の皆さまの反応にも有意な変化が見られ、さらには、今後、外部監査役を設けることを検討しています。加えて、国際的なテロ防止への協力や途上国への支援活動も行っており、社会への貢献を深めたいと考えています。

    3,ひかりの輪とオウム真理教の教義はまったく異なるものであること

    ひかりの輪の教義の形成の経緯について、団体幹部らの宗教的な体験、聖地巡礼での体験、外部の宗教家・宗教学者・識者との出会いや助言、数多くの文献や内外の調査に基づくオウム真理教の教義の分析などを含めて説明しました。

    そして、その教義が、オウム真理教の麻原グルイズムとはまったく違った、一元的な世界観に基づく教義であり、また、オウム真理教にはなかった新しい教材・修行法を提示しており、ひかりの輪とオウムの教義には多数の本質的な相違点があることを、多くの資料をもって立証しました。

    以上のことから、ひかりの輪はこのたびの観察処分更新請求対象団体から除外するよう申し立てました。

お知らせ(2008年)

  • 本日のオウム真理教破産手続の終結に際して(2008/11/26)

         本日のオウム真理教破産手続の終結に際して

                                ひ か り の 輪
                                 2008/11/26

     本日、オウム真理教破産手続が終結を迎えましたが、当団体は今後も、近日中に「オウム真理教犯罪被害者支援機構」と締結予定の新しい賠償契約に基づき、贖罪の心をこめて、さらなる賠償に努めさせていただきます。

  • 松本サリン事件被害者・河野澄子様のご逝去に際して(2008/08/06)

     昨日(2008年8月5日)の河野澄子様のご逝去に際し、報道各社からの取材に対して、下記の通りコメントさせていただきました。

                           記

     つい先日お見舞いさせていただいたばかりのところで、深い衝撃と悲しみを感じております。
     澄子様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
     私たちの罪の重さをあらためて強く自覚し、再び同じ過ちが繰り返されないための総括や賠償等を通じて、いっそうの償いに努めさせていただきます。

                                     ひかりの輪 代表 上祐史浩

記者会見(2008年)

  • 【動画】記者会見 会見部分ノーカット版!(2008年3月13日)(2008/03/19)

    ひかりの輪では2008年3月13日午後1時より、東京世田谷の本部にて、これまでの団体の改革の状況をお伝えするために記者会見を開きました。
    その記者会見の模様を動画でご紹介します。

    「過去1年間の改革の状況と今後の方針」

    ◎オウム事件の総括作業
    ◎総括に基づく新しい教義・教材・活動
    ◎旧オウム教材の破棄作業
    ◎オウム事件被害者への賠償
    ◎社会に向けての情報公開等

    関連記事はこちら

  • 3/13脱会1年の記者会見を行いました(2008/03/14)

     昨日(2008年3月13日)、当団体は、東京・世田谷の本部にて、報道関係者をお招きして記者会見を開きました。

    上祐代表をはじめ、水野・細川・広末の各副代表らが会見席に座り、「過去1年間の改革の状況と今後の方針」をテーマにして、次の内容を発表しました。

    ◎オウム事件の総括作業
    ◎総括に基づく新しい教義・教材・活動
    ◎旧オウム教材の破棄作業
    ◎オウム事件被害者への賠償
    ◎社会に向けての情報公開等


    この内容の詳細は、すでに「ひかりの輪」サイトにもアップされていますので、ぜひご覧下さい。

お知らせ(2007年)

  • 破産手続終了見込みの報道について(2007/10/17)

    オウム真理教破産管財人の阿部三郎弁護士は、10月10日、来年3月に破産手続きを終了し、「オウム真理教犯罪被害者支援機構」に債権を譲渡したいとの意向を報道陣に表明されました。それと同時に、国がいったん被害者賠償金を立て替え、教団から取り立てるための法律の制定を求めていく方針だとされています。
    当団体としましては、賠償金のお支払いが遅れてきたことについて大変申し訳なく感じております。今後、仮にお支払い先が変わることになっても、かつての個人崇拝と事件への反省を形にするためにも、引き続きお支払いに全力を挙げていく所存です。

  • 被害者賠償金のお支払いについて(2007/09/27)

     昨日(9月26日)、当団体は、被害者賠償金として金200万円をオウム真理教破産管財人の口座にお振り込みさせていただきました。
     以下の通り、今回のお支払いは、アーレフ代表派当時から含めると5回目となりました(本年5月の「ひかりの輪」発足以降は2回目)。

    ・2006年 9月20日 400万円
    ・2007年 1月29日 200万円
    ・   同年 3月 5日 200万円
    ・   同年 6月13日 200万円
    ・   同年 9月26日 200万円
    ――――――――――――――――――
           計    1200万円

     当団体は、今後も引き続き賠償金のお支払いに努めさせていただく所存です。

  • 松本サリン事件から13年目を迎えて(2007/06/27)

                              2007年6月27日
                           ひかりの輪・元オウム信者一同


     松本サリン事件から13年目を迎えた今日、あらためて事件の犠牲者の皆さまのご冥福をお祈りするとともに、被害を受けられた方の一日も早いご回復をお祈りさせていただきます。

     松本智津夫死刑囚の指示のもとで、当時の教団幹部が引き起こしたこの事件については、犯行自体には関与していない私たちにも道義的・宗教的な責任があり、この点につき被害者・ご遺族の方々に、あらためて深くお詫び申し上げます。

     そして、この反省に立って、本年3月、私たちはオウム真理教・アーレフから脱会し、松本死刑囚に対する崇拝やその教義を払拭した新たな団体として、再出発いたしました。

     今後は、旧教団教義の払拭を徹底し、過去の反省・総括を深めるとともに、近日中に、被害者・ご遺族の方々に対する賠償を進めるために、オウム真理教破産管財人と契約を締結させていただきたいと考えております。

     最後に重ねて、亡くなられた方々とご遺族、被害者の皆さまに、心よりお詫び申し上げます。

  • 被害者賠償金のお支払いについて(2007/06/13)

     本日、当団体は、被害者賠償金として金200万円をオウム真理教破産管財人の口座にお振り込みさせていただきました。
     以下の通り、今回のお支払いは、「ひかりの輪」の正式発足以降は初めてであり、アーレフ代表派当時から含めると4回目となりました。

    ・2006年 9月20日 400万円
    ・2007年 1月29日 200万円
    ・   同年 3月 5日 200万円
    ・   同年 6月13日 200万円
    ――――――――――――――――――
           計    1000万円

     当団体は近日中に、新たな被害者賠償契約を破産管財人との間で締結し、さらなる賠償に努めさせていただく所存です。
     また、金銭的賠償のみならず、一連の事件を引き起こした個人崇拝・善悪二元論的な教義など、宗教上・思想上の誤りに対する総括を進め、同様の事件がこの世界で二度と繰り返されないよう奉仕させていただく決意です。

  • 今後の旧教材類の破棄再確認作業について(2007/05/25)

     すでにお知らせしましたとおり、5月10日の公安調査庁による立入検査の際、施設の一部からオウム真理教・アーレフの教材類が発見され、当団体の会員がそれらを「保管」していたとの報道がなされました。

     その後の調査の結果、当然これらはいずれも「保管」されていたものではなく、2月末までに破棄されていてしかるべきだったにもかかわらず、不注意により、ごく一部に残存していたものであったことが判明しました。
     たとえば、10年以上前に使っていた破棄予定の書類の中に紛れ込んでいて本人も失念していたもの、数年間動かしていなかった荷物の奥に丸まって落ち込んでいて本人が気づかなかったもの、他人から譲り受けたパソコンの中に元から入っていたデータで本人に自覚がなかったもの、等でした。

  • 一部で報道された、新団体幹部のヨーガサークルについて(2007/05/11)

    記者会見でも述べたとおり、団体幹部が新団体に勧誘することを目的として、ヨーガ教室などを行う場合は、教団の人間であることを明かして行うように指示しています。
    これは、他の宗教団体でも言われますが、いわゆる「覆面布教」といった、度が過ぎた勧誘行為をなくし、公正な勧誘をしたいと考えるからです。
    なお、昨日、某テレビ局で、報道された件は、調査しましたが、団体幹部が一般会場で行った、(報道までは他の幹部が知ることもなかった)個人的なヨーガの講習であり、団体に勧誘することは全く意図していなかったもので、この規定に反していないと判断しています。
    報道されたテレビ局は、報道を社会正義と考えられたかも知れませんが、個人の自由の行きすぎた制限は逆に問題となる面もあるとの考えもあり、その中で、どういったバランス感覚で対応していくのが今後、最善であるかについて、今現在、検討しておりますが、外部の方々の意見も聞きながら判断したいと思います。
    上祐 史浩

  • 本日の立入検査で発見された“破棄漏れ物品”について(2007/05/10)

     すでに報道のとおり、本日、当団体の施設に対して公安調査庁による一斉立入検査が実施されておりますが、検査にともない、一部の施設および会員らの持ち物の中から、オウム真理教・アーレフの教材類がごく少数発見されました。本来これらは、本年2月末までに破棄されているべきものですが、当事者の過失により破棄から漏れていたものでした。
     過失を犯した当事者につきましては、当団体内の通達によってその事実を公表した上で、厳重な訓戒処分をいたします。また、今後は、団体内に対して、さらなる教材破棄の徹底を推進してまいります。(広報部長・広末)

  • 報道関係者の皆様へ(新団体設立日について)(2007/05/07)

     新団体の設立日について報道各社からお問い合わせが続いておりますので、ご参考までに以下にお知らせいたします。

     5月5日、上祐代表・新団体準備グループの役員(新団体『ひかりの輪』の発起人でもある)による役員会が、世田谷烏山施設で開かれ、綱領と規約にあたる「基本理念」と「会則」を承認(制定)しました。

     また、その団体内への発表(公布)を5月6日に行うこと、その施行を5月7日に行うことを決議しました。

     「基本理念」と「会則」は、近日中に掲載します。

  • 報道関係者の皆様へ(5月9日の記者会見のお知らせ)(2007/05/05)

     現在、当グループでは、新団体設立に向けて動いております。
     新団体の名称については「ひかりの輪」ということで事実上決定し、すでに本サイトにおいても公表しておりますが、具体的な団体設立の日時等につきましては、5月9日の記者会見の場で、詳細にご報告させていただく予定です。
     記者会見は、5月9日の午後に、世田谷烏山施設において実施する予定でおりますが、正式には警視庁記者クラブを通じてご連絡申し上げます。
    (※なお今回の会見も、会場の広さや近隣の皆様への配慮等により、原則として記者クラブ加盟各社様のみのご出席に限らせていただきます。それ以外の社の皆様につきましては、従来通り、個別対応させていただきます)。
     以上、よろしくお願い申し上げます。

記者会見(2007年)

  • 5月9日「ひかりの輪」設立の記者会見(2007/05/09)

    2007年5月9日、13時より行われました
    新団体「ひかりの輪」設立の記者会見の模様を
    動画でお伝えいたします。
    なお、上祐代表の声が風邪のため、お聞き苦しい ことをお詫び申しあげます。
    1/3

    2/3

    3/3

お知らせ(ひかりの輪設立以前)

  • 「上祐史浩 新団体サイト」開設と、記者会見動画ノーカット版(2007/03/10)

    上祐史浩新団体サイトをつくりました。
    これは、上祐史浩と共に、脱会し、新団体を準備する者たちの様子を
    できるだけ多くお伝えしていくためにつくりました。

    なお、その中で、昨日の記者会見の動画を、ノーカットでアップしています。ぜひご覧ください。

  • 本日の上祐代表による破産管財人への説明および被害者賠償金のお支払いについて(2007/03/05)

      本日(3月5日)、上祐代表は、オウム真理教破産管財人・阿部三郎弁護士の事務所を訪れ、代表派信者が3月中に脱会して4~5月に新団体を設立することをご説明したうえで、新団体を設立した後も被害者賠償金のお支払いは継続することをお約束しました。

      また本日、代表派から被害者賠償金として200万円をお支払いいたしました。代表派によるお支払いは、これで3回目となりました。

  • 本日の上祐代表による公安調査庁への説明について(2007/03/05)

      本日(3月5日)、上祐代表は公安調査庁に赴き、代表派の活動に関するこれまでの経緯や今後の予定について、同庁にご説明いたしました。

      ご説明した内容は、おおむね以下の通りです。

  • 報道関係者の皆さまへ(3月4~5日の動きについて)(2007/03/04)

       代表派による脱会についての説明会が本日(3月4日)教団内で開かれ、その場で上祐代表が何らかの重大発表をするのではないかと、各報道機関から注目されており、取材申込みが続いております。

       しかしながら、本日の会合では、これまで教団信者や報道機関の皆さまにご説明してきた以上の話は特にいたしておりません。

  • 代表派がアーレフ脱会との報道について(2007/02/27)

    2月26日、『朝日新聞』等の報道機関が、代表派が本年3月中にアーレフを脱会する旨を報道しました。
    確かに、代表派では3月中の脱会に向けて動いておりますが、正確な期日は未定です。
    詳細は、決定次第、直ちに各報道機関等にお知らせさせていただきます。

  • 『報道関係』と広報担当連絡先(2007/02/26)

    このコーナーは、広報担当者が更新いたします。
    報道関係のお問い合わせ、取材のお申し込みなどは、
    こちらの連絡先までお願いいたします。

    メールアドレス renrakumadoguchi@yahoo.co.jp

記者会見(ひかりの輪設立以前)

  • 3月8日記者会見ノーカット版 1-5/12(2007/03/09)

    昨日行われた、記者会見の動画を、ノーカットでお届けします。 今日は会見部分、質問の前までお送りします。●1/12 (9分11秒) ●2/12 (8分45秒) ●3/12 (8分07秒) ●4/12 (6分27秒) ●5/12 (6分27秒)

  • 3月8日記者会見ノーカット版・質疑応答 6-12/12(2007/03/09)

    昨日行われた、記者会見の動画の続きです。 質疑応答部分をすべて掲載します。 ●6/12 (9分11秒) ●7/12 (7分25秒) ●8/12 (8分21秒) ●9/12 (7分45秒) ●10/12 (5分55秒) ●11/12 (3分09秒) ●12/12 (8分43秒)

  • 上祐代表らがアーレフを脱会、記者会見を開く(2007/03/08)

     上祐代表をはじめとする代表派出家信者62名は、3月7日の夜、宗教団体アーレフに対して脱会通知を行い、同団体から脱会いたしました。
     現在のところ、そのうち58名が、4~5月にかけて新団体を設立する予定です。
     それまでの間、この設立メンバーの集まりを「上祐代表・新団体準備グループ」と暫定的に呼称し、同グループの代表という意味で、上祐代表と呼称します。

     そこで本日(3月8日)、上祐代表らは、「アーレフからの脱会と新団体について」をテーマに、世田谷南烏山施設で記者会見を開きました。会見では、以下の内容の発表を行うとともに、報道陣からの質問に答え、さらに同施設内の主要な場所を公開しました。
     
     以下は、上祐代表らから報道陣に発表された内容です。

報道レポート

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