心に直接アプローチする無色瞑想(Kさん 39歳 男性・大阪)
ひかりの輪の瞑想体型の特徴の一つは、無色瞑想ではないかと思います。ただ、この瞑想は実際に原始仏典などを読んで頂ければお分かりかと思いますが、仏典には具体的にこのように瞑想するとは書かれていませんので、いきなり行うのが困難な瞑想です。
しかし、ひかりの輪では上祐代表がこの瞑想を得意とするので、我々瞑想初心者にも出来るように、詞章化し、その詳しい解説をしてくれています。これによって、難しく、取っ掛かりすらなかった瞑想が初心者にもできるようになりました。
この瞑想の特徴はヨーガなどの外的操作によって、自らの心をコントロールをしようとするのではなく、心に直接アプローチし、調御しようとします。その為、気の操作では届かなかった領域へのアプローチを可能としました。
この瞑想によって多くの会員さんが、今までヨーガ修行では得られなかった、心の安定を経験するようになりました。
また、深みのある瞑想なので、日々繰り返す事により様々な気づきが得られるようになります。
中には今我々が普通に認識している世界ではなく、実は全てが一つに繋がっているのだという悟りの世界の一端を経験した会員さんも現れました。
この瞑想は何か特定の崇拝をしなければできないような瞑想ではなく、今いる我々の世界をあるがままに見ようという瞑想なので、どんな信仰をしている人でもすることができます。
興味のある方は、もよりのひかりの輪の各支部までご連絡ください。






