修行により意識を肯定的に保つことができるようになった(K・Tさん 30代男性・仙台)
私はもともとチベット密教に興味があり、日本でも、知識だけではなく修行を積み、霊的な経験を持っている方を探していました。
そんな自分がひかりの輪に入ったきっかけは、インターネットでサイトをみて川口部長にお会いし、その人柄にひかれたことからでした。
ヨーガや仏教の、どんな質問にも明快に答えてくださり、生活全般についても、優しさに満ちたアドバイスをいただきました。
それまでは、仕事もプライベートもうまくいかず、悩み事が多かったのですが、上祐代表に、直接悩みを聞いて頂く機会に恵まれたり、仙台支部がタイミング良く開設されたりと、偶然とは思えないことが次々に起こりました。
ひかりの輪で修行していると、意識を肯定的に保つことができるようになりました。その流れに乗るように、今まで堂々巡りだった仕事が、スムーズに流れるようになってきました。
仕事の成績が、思うようにでず悩んでいましたが、契約がとれたり、よいお客さんと出会うようになったりと、善い行いの果報が返ってきているのかなと、思う出来事がおきるようになりました。
またプライベートにおいても、家庭環境が良くなってきました。
先日、仙台で初めて、受講者と指導員の双方の共同作業によって、神聖なエネルギーを呼び込む、「コラボレーティブエンパワーメント」である、「弥勒金剛法具エンパワーメント」という、イニシエーションが行われたのですが、家庭を持ちながらも、このイニシエーションを受けられる環境が整い、実際に受けさせていただくことができました。
一方、良いことばかりでなく、腰痛等の体の痛みがでたり、会社のトラブルなどがおきたこともありました。そのとき「過去になした、悪い行いの果報も返ってきているのだ」ということを納得し、冷静に見つめることができました。
川口部長のアドバイスが無かったら、日々おこる現象に対して、善業、悪業の現象化ということが理解できず、取り返しのつかない方向に人生が変わっていたかもしれません。
これからは修行、霊的体験も深めながら、人格を磨いていき、本来お釈迦様が記された仏道の道を歩んで行ければと思っています。






