動画(講話等)
上祐史浩の講話を動画でお届けします。

【動画(講話等)】の新着情報

2012/01/27
第79回『大乗仏教の説く幸福感、慈悲、万人への愛と、三仏心経について(2012年1月22日 東京 64min)』
2012/01/25
第78回 『呼吸法・願望成就・三仏心経について(2012年1月15日大阪 61min)』
2012/01/18
上高地聖地巡礼ダイジェスト(2011年9月・約5分)
2012/01/18
出羽三山聖地巡礼ダイジェスト(約5分)
2012/01/15
第77回 『三仏心経の意味合いについて』(2012年1月8日 58min)
2012/01/04
第70回~76回 年末年始セミナー特別教本『三仏心経・感謝と尊重と愛の実践』解説講話
2011/12/02
第69回『現代における悟りの幸福の重要性、および三仏心経について(2011年11月27日)』
2011/11/24
第68回『ひかりの輪の教えの中核「三仏心経」(2011年11月20日)』
2011/11/02
出羽三山での、初めての修験道体験(約1時間)
2011/11/01
第67回『「三仏心経」の解説』
2011/11/01
第66回『水瓶座の時代とはー宗教と社会の改革と進化』
2011/10/18
上祐史浩×黒田勇樹氏(元俳優)の『黒田運送(カフェ)』(2011年7月21日)
2011/10/07
第65回『アクエリアス時代の先駆者(2011年10月2日115min)』
2011/10/02
第64回『「常識」という盲信から開放され、幸福に至る教え(2011年9月18日76min)』
2011/10/02
第63回『ひかりの輪での聖地巡礼の意味合い(2011年9月4日78min)』
2011/09/14
百体観音巡り、高峰高原や縄文の大自然の巡礼(長野県小諸近辺)(約1時間)
2011/08/17
第56回~第62回 夏季セミナー(2011年8月)特別教本『輪の思想と新しい宗教の信仰のあり方』 解説講話
2011/07/27
【YouTubeダイジェスト】2011年6月 諏訪・戸隠聖地巡礼(約5分)
2011/07/27
2011年6月 諏訪・戸隠聖地巡礼(約1時間)
2011/07/14
第55回 『過去の後悔、現在への不満、未来への不安からの脱却(2011年6月26日 59min)』
2011/07/14
第54回 『ひかりの輪の、「輪の修行」について(2011年6月19日 60min)』
2011/06/06
第53回『悟り・セルフリアライゼーションに近づく工夫、特に五感の活用(5月22日 東京 58min)』
2011/05/28
上田・小諸聖地巡礼の風景(約1時間)
2011/05/28
【YouTubeダイジェスト】上田・小諸、京都・奈良、大洗・鹿島、日光聖地巡礼(各5分)
2011/05/18
第51回,第52回 GWセミナー(2011年5月)特別教本『ひかりの輪と日本と「輪の思想」』 解説講話6回,7回。
2011/05/17
上田小諸・聖地巡礼(2011年5月5日)Ustream生中継の動画
2011/05/16
第49回,第50回 GWセミナー(2011年5月)特別教本『ひかりの輪と日本と「輪の思想」』 解説講話4回,5回。
2011/05/15
第46回~第48回 GWセミナー(2011年5月)特別教本『ひかりの輪と日本と「輪の思想」』 解説講話1回~3回まで。
2011/05/15
第45回『古今東西の普遍的な叡智「輪の思想」 (2011年4月17日 60min)』
2011/04/21
京都・奈良聖地巡礼(2011年3月20~21日)のUstream動画
2011/04/06
第44回『東日本大震災から学ぶー智慧と無智、和と輪の思想について(2011年4月3日 福岡138min)』
2011/04/04
第43回 『東北震災の教訓、目先の楽・便利の裏の苦を知って、慈悲を培う生き方 (2011年3月27日 東京 63min)』
2011/03/29
第42回 『東北震災のための祈りと、万人を平等に尊重する輪の教えと生き方(2011年3月12日 長野 87min)』
2011/03/11
第41回 『ひかりの輪の中核の思想:「輪」の精神について(2011年3月6日 福岡 104min)』
2011/03/10
『幸福は得るものではなく見つけるもの、利他による幸福 (2010年8月22日 58min)』
2011/03/08
上祐史浩『オウム真理教の問題の心理学的な分析』 第269回・人間関係と自主ストローク研究会での講演(2011年2月27日)
2011/03/01
第40回 『真の幸福の奥儀:慢心の作る怒りや無智の作る妬みを超える平等心の智恵(2011年2月27日 東京 58min)』
2011/02/23
第39回 『卑屈・妬み・慢心を超え、全ての人が幸せになる法則 (2011年2月20日 大阪 47min)』
2011/02/18
『競争社会を愛で生きる教え(2011年2月13日 仙台 87min)』
2011/02/03
『二元的思考からの脱却のメリット(2010年8月21日長野)』
2011/02/03
『21世紀の宗教に必要な条件と占星学について(2010年8月1日東京)』
2011/02/02
『逆境の中に潜む成功の鍵と死の恐怖の超越(2010年7月31日横浜)』
2011/02/02
『クンダリニーヨーガと霊的修行のポイント(2010年7月18日・大阪)』
2011/01/27
第32回~第38回 年末年始セミナー(2010~11年)特別教本『中道の教え、卑屈と怒りの超越――21世紀の新しい信仰のあり方』の解説講話 全7回■CD、DVD販売中
2011/01/24
第31回 『2つのタイプの幸福について-勝利による幸福と慈悲による幸福 (2011年1月23日 東京 64min)』
2011/01/24
第30回 『 ひかりの輪の発祥と神仏の祝福--反省、許し、融和へ(2011年1月16日 大阪 67min)』
2011/01/14
「上祐史浩×ターザン山本×吉田豪×プチ鹿島の『新春時事放談』」(2011年1月12日ロフトプラスワン)
2011/01/10
第29回 『智慧と慈悲を得る道(2010年12月19日 63min)』
2010/12/19
上祐史浩が、「プチ鹿島・居島一平の思わず聞いてしまいました!!4」に出演しました(2010/12/13ロフトチャンネルより)
2010/12/19
平野悠の好奇心・何でも聞いてやろう「オウムって何?」(2010/07/21ロフトチャンネルより)
2010/12/05
第28回 『釈迦牟尼が説いた中道の教え-苦にも楽にも偏らない (2010年11月28日 66min) 』
2010/11/27
第27回 『『苦楽双方に感謝することが、幸福をもたらす。(2010年11月21日 55min)』
2010/11/23
第26回 『他者に対する怒りから、どのように脱却したらいいか。(2010年11月14日 62min)』
2010/11/03
第25回 『 苦しみこそが慈悲の源(2010年10月31 56min) 』
2010/11/02
第24回 『 21世紀の新しい宗教・思想の実践の方法 (2010年10月24日127min) 』
2010/11/02
第23回 『 21世紀の新しい宗教の創造 (2010年10月3日 126min) 』
2010/10/19
【日光巡礼ライブ中継・その5】千手が浜風景、戦場ヶ原風景、終了の挨拶
2010/10/19
【日光巡礼ライブ中継・その4】男体山と中禅寺湖風景、華厳の滝の虹の瞬間
2010/10/19
【日光巡礼ライブ中継・その3】翌朝、中禅寺湖の湖畔、二荒山神社中宮祠、中禅寺
2010/10/18
【日光巡礼ライブ中継・その2】その夜の講話
2010/10/18
【日光巡礼ライブ中継・その1】二荒山神社、東照宮、輪王寺
2010/09/23
第22回 『神仏への祈願法--かなう願い、かなわない願い (2010年9月19日 50min)』
2010/08/15
第16回~21回 2010年夏期セミナー『三仏の一元法則、菩提心と六波羅蜜――21世紀の宗教の革新』の解説講話 全6回』
2010/08/05
第15回 『二つの幸福感について(2010年8月1日 54min)』
2010/07/22
第14回 『宗教における革命について (2010年 07月18日 56min)』
2010/06/29
第13回 『ひかりの輪の教義と実践の体系(2010年6月27日 56min)』
2010/06/24
第12回 『大乗仏教が説く、自と他の区別を超えた悟りについて (2010年6月20日 56min)』
2010/06/12
第11回 『ひかりの輪の信仰の特徴について (2010年5月30日 56min)』
2010/05/24
第10回 『ひかりの輪の幸福を得る四本柱 (2010年5月23日 47min )』
2010/04/20
第9回 『ひかりの輪の一元の法則(2010年4月18日 51min)』
2010/03/22
第8回 『一元的宗教と二元的宗教 (2010年3月21日 40min)』
2010/02/22
第7回 『比較、競争を超え、幸福へ至る道(2010年2月22日 68min)』
2010/02/04
第6回 『自分を愛するということについて』 2010年1月31日 64min)
2010/01/30
第5回『喜びの増大について』(2010年1月24日 67min)
2009/12/14
第4回『クンダリニー・ヨーガについて』 (2009年11月29日 65min)
2009/12/06
第3回 『うつ傾向の心の問題について――人を愛するということ』(2009年11月22日 64min)
2009/12/06
第2回 『宗教における神仏とは、人が求める幸福とは何か』(2009年11月1日 76min)
2009/12/06
第1回 ひかりの輪の思想の中核について(2009年9月27日 東京 92min)
2009/02/24
ひかりの輪の功徳の意味合い 2008年11月30日講話
2009/02/14
六つの完成について 2008年8月31日講話No.7
2009/02/06
怒りの止滅と縁起の法 2008年8月31日講話No.6
2009/02/02
二つの煩悩破壊の道 2008年8月31日講話No.5
2009/01/27
私のものに対する執着が苦を生む 2008年8月31日講話No.4
2009/01/24
私とは何か 2008年8月31日講話No.3)
2009/01/20
縁起の法を現代科学で見る  2008年8月31日講話No.2
2009/01/16
縁起の法の基本的定義とは 2008年8月31日講話No.1
2008/12/18
現代人と自然との関係 2008年7月12日講話NO.6
2008/12/13
現代人の心の問題について 2008年7月12日講話NO.5
2008/12/08
プライドで懺悔ができないときには 2008年7月12日講話NO.4
2008/12/04
菩薩の道 2008年7月12日講話NO.3
2008/11/30
本当に悪業が浄化されるとは 2008年7月12日講話NO.2
2008/11/27
懺悔の修行について 2008年7月12日講話No.1
2008/10/23
釈迦の教えと一元の法 2007年12月16日講話NO.3
2008/10/20
天海大僧正について 2007年12月16日講話NO.2
2008/10/18
比叡山と最澄 2007年12月16日講話NO.1
2008/10/14
一体三宝について 2007年11月25日講話NO.3
2008/10/11
都の聖地 江戸 2007年11月25日講話NO.2
2008/10/08
都の聖地 京都 2007年11月25日講話NO.1
2008/05/13
あるひとりの人を神と見る考え方
2008/05/09
神と法則の関係
2008/05/06
法を見る者は仏を見る
2008/05/04
縁起の法は非独立の法
2008/04/30
宗教的な争いが起きない教え
2008/04/24
聖地修行の二つの目的
2008/04/22
大乗仏教の思想に基づく生き方
2008/04/17
「生にも死にも片寄らない生き方」
2008/04/14
「苦と楽の問題について」
2008/03/31
「弥勒菩薩について」
2008/02/26
「輪廻即浄土について」
2008/02/19
「大乗の教えと観音菩薩の教えについて」
2008/01/22
「カルマ・ヨーガについて」
2008/01/19
「縁起について」
2008/01/15
「一元論について」
2008/01/13
「アートマンについて」
2008/01/09
「発菩提心の儀礼について」
2008/01/07
「大乗仏教の教えとは」
2008/01/03
「釈迦の三つの基本的な教え」
2008/01/01
「信心決定(しんじんけつじょう)」
2007/12/30
「釈迦の教え 諸法無我について」
2007/12/28
「釈迦の教え 諸行無常について」
2007/12/07
「仏教は時間をどう考えているのか」
2007/12/04
「仏教の実践課題」
2007/12/01
「大乗仏教と最新科学の一致点」
2007/11/28
「華厳経の世界観と最新科学」
2007/11/17
「最新科学と近代科学」
2007/11/14
「仏教が日常感覚をどう見ているか」
2007/11/12
「華厳経の世界観と密教の世界観」
2007/11/06
「水の三つの特性」
2007/11/01
「華厳経と空海との関連性」
2007/10/29
「華厳経について」
2007/10/22
「理想は宇宙教団」
2007/10/15
「聖地と一元の意識」
2007/10/13
「聖地の変遷」
2007/10/04
「聖地巡礼の意味」
2007/09/29
「嫉妬心の克服」
2007/09/23
「水の菩薩の性質」
2007/09/21
「水の特性について」
2007/08/31
「左脳と右脳のバランス」
2007/08/29
「一神教について」
2007/08/25
「一元の思想について」
2007/08/21
「縁起の法は3段階ある」
2007/08/19
「境界性人格障害について」
2007/08/16
「他人を説得するときにはどうすべきか」 
2007/08/12
「自分を変えながら他人を変える」
2007/08/10
「怒りというものについてどう考えたらいいか」
2007/08/07
「弥勒菩薩とヴァジラサットヴァについて」
2007/08/05
「日光と観音菩薩について」
2007/07/22
「自我執着の弱め方」
2007/07/18
「ナチュラルヒーリングについて」
2007/07/15
「西洋と東洋の考え方の違い」
2007/07/12
「他人の悪をどう見るか」
2007/07/10
「社会問題には智慧と忍耐で対応」
2007/07/08
「現代社会の問題」
2007/07/06
「言葉をどう利用するか」
2007/07/03
「縁起の法をわかりやすく説く」
2007/07/01
「心で幸福は決まる」
2007/06/28
「新団体の宗教的性格はどうあるべきか」
2007/06/25
「他を成長させるために」
2007/06/22
「学びと感謝~正しい向上心を持つ」
2007/06/20
「自分と他人は一体でつながっている」
2007/06/18
感謝と奉仕
2007/06/16
怒らず許す。許して裁かず。
2007/06/14
信じて待つ
2007/06/01
真実の力
2007/05/31
新団体のヒーリングについて
2007/05/30
人類の宗教の歴史
2007/05/29
被害妄想と誇大妄想について
2007/05/28
宗教心理学:ユング心理学と仏教
2007/05/27
「ひかりの輪」が精神向上のために力を入れる6つの分野
2007/05/21
「輪という概念について」
2007/05/20
「善と悪の輪について」
2007/05/18
「楽と苦の輪について」
2007/05/09
動画: 「宗教心理学:私たちは潜在意識を知らない」
2007/05/09
動画:「欲求不満はどう解消するか」
2007/05/09
動画:「貪りは苦しみのもと」
2007/05/08
動画:「『ひかりの輪』の意味とすべての存在のつながりについて」

動画コーナーについて

  • 上祐史浩の講話や、ヨーガ行法など各種動画がご覧いただけます (2010年02月25日)

         ■CD、DVDの販売もしています。
          >>販売リストはこちら


     

    ※見たい動画のバナーをクリックしてご覧ください。

上祐史浩出演のトークショー

  • 上祐史浩×黒田勇樹氏(元俳優)の『黒田運送(カフェ)』(2011年7月21日) (2011年10月18日)

    2011年7月21日、上祐代表が、NHKの大河ドラマや仮面ライダー等に出演した元俳優・黒田勇樹さんのネットテレビに出演し、ご好評いただいた対談の動画を掲載しました。
    黒田さんのサイトでの公開期間は7月に終わっていましたので、こちらでの掲載の許可をいただきました。見逃した方、もう一度ご覧になりたい方はぜひどうぞ。 当日、会場は東京・原宿のカフェで、観客は黒田さんの番組の常連さんを中心に30人弱ほどでしたが、ネットを通じて合計1200人ほどが訪れ、常時300人ほどの視聴者となりました。
    最初は、上祐代表との質疑応答、そして「日本を元気にするには」というテーマでの話、最後にユニークなアドリブ劇場がありました。


    >>動画はこちらhttp://www.ustream.tv/recorded/17935942



    ◎当日の写真レポートhttp://hikarinowa.net/public-info/social-contact/pd/post-23.html

    ◎黒田さんの当日の日記(ブログ)http://idaho.yuukikuroda.com/?eid=121

    ◎伊藤栄之進さんの当日の日記(ブログ)http://blog.livedoor.jp/noshin0724/archives/51862062.html

     

  • 上祐史浩が、元俳優・黒田勇樹さんのネットテレビに出演 (2011年07月25日)

    7月21日、上祐史浩が、NHKの大河ドラマや仮面ライダー等に出演した元俳優・黒田勇樹さんのネットテレビに出演しました。

     

        

     

         

     

    会場は東京・原宿のカフェで、観客は黒田さんの番組の常連さんを中心に30人弱ほどでしたが、ネットを通じて合計1200人ほどが訪れ、常時300人ほどの視聴者となりました。

    最初は、上祐代表との質疑応答、そして「日本を元気にするには」というテーマでの話、最後にユニークなアドリブ劇場がありました。

    やりとりの全部を録画した動画は、以下の黒田さんのサイトで全部視聴できます。ただし公開期間は原則1週間(7/28まで)なので、ご覧になりたい方はお早めにどうぞ。

    ※黒田さんのサイト『黒田運送(カフェ)』

    http://cafe.yuukikuroda.com/

    または、

    http://www.ustream.tv/recorded/16145958

     

  • 上祐史浩『オウム真理教の問題の心理学的な分析』 第269回・人間関係と自主ストローク研究会での講演(2011年2月27日98min) (2011年03月08日)

    2011年2月27日、上祐史浩が、「東京セルフ研究会」という、30年以上の歴史を持つ市民団体の研修会にお招きいただき行った講演の録画です。
    オウム真理教について、これまであまり分析されることのなかった、根本的な心の問題についての内容です。

    わたしたちがオウム真理教の信仰をやめるに至った中で行った、内省・総括の作業の中で、心理学的な視点から、麻原がどういった心の問題を抱え、そのもとに集った信者がどのような点を麻原と共有し、ひいては、どういった戦後日本社会の傾向が、そういった信者たちを生み出すにいたったかという点を考察した結果をご紹介しています。

     

     


    >> 動画はこちらhttp://www.ustream.tv/recorded/13124910

     

上祐史浩・一般向け講話

  • 第79回『大乗仏教の説く幸福感、慈悲、万人への愛と、三仏心経について(2012年1月22日 東京 64min)』 (2012年01月27日)

    1.大乗仏教の説く幸福感=慈悲(万人への愛)を体得するプロセス

    2.ひかりの輪が説く「三仏心経」の教え
    慈悲による心の幸福のために特に、釈迦牟尼、観音菩薩の法則をわかりやすく説明。

    3.釈迦牟尼の法則:万物を恩恵として感謝する教え。
    感謝と足るを知る心が生じ、同時に無慈悲の反省=慈悲が生じる。

    4.自己内省法「内観」について
    釈迦牟尼の法則と合致する人格向上の訓練法の説明


    5.観音菩薩の法則:万物を仏と見て尊重する教え。
    現代社会で我々がいかに偏った優劣の比較に基づいて生きているか。


    6.弥勒菩薩の法則:万物を一体とみて万物を愛す。
    自分と他人の深い繋がりを知る智恵による真の幸福。

     

    >>動画は、こちらでご覧になれます。

     

  • 第78回 『呼吸法・願望成就・三仏心経について(2012年1月15日大阪 61min)』 (2012年01月25日)

    今回は、3つのテーマで論じており、密度の濃い内容となっています。

    ①呼吸法について。
    仏教・ヒンズー・ヨーガなどの修行法である「呼吸法」を伝統に基づいたやり方だけでなく、
    循環・交換による、自他の一体性と無我を強調した、ひかりの輪独自のやり方も紹介しています。

    ②願望成就について。
    願いを叶える為の秘訣と人々が陥りやすい落とし穴について解説しています。

    ③三仏心経について。
    ひかりの輪の教えの心髄である「三仏心経」。マネー資本主義が行き詰まり閉塞感が
    漂う現代社会において、物でもお金でもなく、心の持ち方一つで幸福になれる道を教
    示しています。

     

    >>動画は、こちらでご覧になれます。

     

  • 第77回 『三仏心経の意味合いについて』(2012年1月8日福岡 58min) (2012年01月15日)

    1)万物恩恵・万物感謝の教えについて
    ①足るを知り貪りを離れて感謝
    貪りによる無慈悲への反省が慈悲の増大となり、他と苦楽を分かち合う
    ②怒りを鎮めて感謝
    苦は慈悲の源泉、批判は自己の改善として嫌がらない
    ③無智を滅する感謝
    万物を一体と見ることで平等に感謝できる

    2)万物仏・万物尊重の教えについて
    ①全てを仏の子として包み込み育む仏母・慈母の教え
    ②万物は優劣でなく個性の違いとして全体の中での役割分担とする
    ③支配欲でなく忍辱で万人の成長・発展を助け合う

    3)万物一体・万物愛すの教えについて
    ①自他の幸福・不幸は区別なく一体
    ②万物共に解脱を願う菩提心

     

    >>動画は、こちらでご覧になれます 。

上祐史浩会員向け講話・特別公開(2011年)

  • 『競争社会を愛で生きる教え(2011年2月13日 仙台 87min)』 (2011年02月18日)

    上祐史浩の、会員向け講話となります。

    私たちの住む現代の競争社会において、自と他の比較からくる、卑屈、妬み、慢心という心の働きと、仏教の教えについてのお話です。

    他に勝って幸福になる価値観と、他を愛することによって幸福になる価値観について。

    皆が幸福になるための競争という視点について、仏陀の説いた智恵について。

    善悪の区別、優劣の区別から生じる心の偏りを考察して、心の偏りを取り除くことによって、競争における苦しみ、卑屈、妬みといったもの、慢心というものを取り除いていく話となっています。

上祐史浩会員向け講話・特別公開(2010年)

  • 『古代日本の宗教性と三仏の法則(2010年2月27日大阪75min)』 (2011年03月25日)

    古代日本の宗教性の原点を知り、現代に生かした形で再発見できないかというテーマについて。

    ひかりの輪の三仏、釈迦牟尼、観音菩薩、弥勒菩薩の法則、すなわち苦楽を超えること、善悪の区別を超えること、自他の区別を超えることについての説明。

    本当の幸福へ至る道とは何かについての解説。

     

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

  • 『幸福に至るための3つの法則(2010年2月13日千葉 53min)』 (2011年03月25日)

    幸福へ至るための3つの法則が説かれています。

    ①善悪を超える比較、競争を超える。欠点の裏側に長所がある。他にはない神聖な個性を愛する。
    ②自と他の区別を超える他の幸福を喜ぶことが本当の幸福。苦しんでいる他人は自分とつながっている。
    ③苦楽を超える与えられている幸福に気づき感謝する。足るを知る。

     

      >>動画はこちらで、ご覧になれます。

  • 『現世の幸福と修行との関係について (2010年1月16日千葉 68min)』 (2011年03月24日)

    今回の説法は、現世の幸福とそれに関する神仏についての講話です。

    薬師如来、弁才天、マハーカーラなど、その神仏の意味を、法則と関連づけて説明。

    そして、身心のゆがみを治すために、団体が考えていることについて話しています。

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

上祐史浩会員向け講話・特別公開(2009年)

  • 『現代人のための一元法則のエッセンス(2009年12月26日大阪126min)』 (2011年03月25日)

    「現代人のための一元法則のエッセンス」テキストの解説。

     

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

  • 『感謝の教えについて(2009年12月19日東京52min)』 (2011年03月25日)

    他に支えられていることを忘れ、傲慢になりがちな人間の性質を説き、感謝をすることの大切さを説明。

     

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

  • 『感謝の法則(2009年12月12日 千葉65min)』 (2011年03月25日)

    仏教の修行から導かれた悟りへ至る教え、感謝の法則について解説。

     

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

上祐史浩会員向け講話・特別公開(2008年)

  • 『すべての人を仏と見る教えとその具体的実践(2008年12月8日36min)』 (2011年03月29日)

    三仏(釈迦 ・観音・弥勒)諸々の言葉の意味を認識・解析・理解し、悟りを深める最速の道について説かれています。

     

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

  • 『すべての人を神の現れと見て奉仕する(2008年12月7日仙台62mni)』 (2011年03月29日)

    これまでの宗教と21世紀の宗教の違い。

    21世紀の思想は、自他の区別を乗り越えることで人の心を癒す思想が必要。

    すべての人を神の現れと見て感謝し、学んで行く思想が必要です。

     

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

     

  • 『闘争の世界を超える(2008年12月3日東京37min)』 (2011年03月29日)

    一元の思想の対極にある人間の闘争本能、その根底にある嫉妬、貪りの心について。

    勝ち負けの諸相を紐解き、勝ち組と負け組の現実をいかに生きるかをカルマ(自業自得)の法則をもとに解説。

     

    >>動画はこちらで、ご覧になれます。

ひかりの輪の聖地巡礼の動画

  • 上高地聖地巡礼ダイジェスト(2011年9月・約5分) (2012年01月18日)

    2011年9月24~25日に、ひかりの輪では、毎年恒例となった、長野県・上高地の聖地巡礼を行いました。

    我が国屈指の山岳景勝地である上高地は、雄大な山々と透明な清流、豊かな緑と澄んだ空気に包まれた、まさに自然の宝庫ともいうべき聖地です。
    その神々しいまでの美しさにふさわしく、「神が住む所」という意味で「神河内」と記されたり、また「神が降りた地」として「神降地」という文字が当てられることもあります。

    太古の昔、海の神である綿津見神(ワタツミノカミ)の子、穂高見神(ホタカミノカミ)が、上高地から望むことのできる奥穂高岳に降臨し、この地方を開拓し、まつられたことから、この地名がついたといわれています。そして、神々をおまつりするに最も適した神聖な浄地とされてきたのです。

     

    >>動画はこちら

     

    詳細はこちら

  • 出羽三山聖地巡礼ダイジェスト(約5分) (2012年01月18日)

    この夏、7月30日~31日に、ひかりの輪では、はじめての東北山形の出羽三山への聖地巡礼を行いました。
    東日本大震災では、宮城野区にあるひかりの輪の仙台道場も被災したため、東北の会員の方への励ましや、また、少しでも被災された東北地方への応援になればと考え、東北の会員の方とともに行う、はじめての出羽三山への巡礼となりました。

    出羽三山を、現地の山伏の方に先達していただき、宿坊や、聖山の神社仏閣の要所要所で、震災被害の早期回復のお祈りを行いながら巡礼させていただきました。

    ◎巡礼場所
    1日目:羽黒山、荒沢寺正善院・黄金堂、注蓮寺、湯殿山
    2日目:月山


    >>動画はこちら

  • 出羽三山での、初めての修験道体験(約1時間) (2011年11月02日)

    この夏、7月30日~31日に、ひかりの輪では、はじめての東北山形の出羽三山への聖地巡礼を行いました。
    東日本大震災では、宮城野区にあるひかりの輪の仙台道場も被災したため、東北の会員の方への励ましや、また、少しでも被災された東北地方への応援になればと考え、東北の会員の方とともに行う、はじめての出羽三山への巡礼となりました。

    出羽三山を、現地の山伏の方に先達していただき、宿坊や、聖山の神社仏閣の要所要所で、震災被害の早期回復のお祈りを行いながら巡礼させていただきました。

    ◎巡礼場所
    1日目:羽黒山、荒沢寺正善院・黄金堂、注蓮寺、湯殿山
    2日目:月山

     

    >>動画はこちらhttp://www.ustream.tv/recorded/17705692

     

21世紀の宗教のあり方

  • あるひとりの人を神と見る考え方(2007年11月18日NO.5) (2008年05月13日)

    ある特定の人物について、全人類がその人を神だと信じられないにもかかわらず、相当数がそれを神だと信じる状態になると、信者側は信じない人、非信者側は信じている人を否定的に見るという対立状態が生じる。
    (7分52秒)

  • 神と法則の関係(2007年11月18日NO.4) (2008年05月09日)

    改めて神様という最高の生命体という概念と、
    それから宇宙を司る法という概念と、 そして宇宙という現象、
    これはどう関係しているのかと、 考えていかなければならない。
    (5分6秒)

  • 法を見る者は仏を見る(2007年11月18日NO.3) (2008年05月06日)

    法を見て、他人を自己の業の表れだと見て、 教師や反面教師と見る中で、 他人が、宇宙の、または仏様のメッセンジャーとして、 自分に示されているものではないかという感覚が生じてくる。
    (4分11秒)
    kakko

宗教と科学

  • 縁起の法を現代科学で見る(2008年8月31日No.2) (2009年01月20日)

    縁起の法は、他との相互依存で存在してて、固定的な実体がないと提唱していますが、
    現代科学から見ても、人は、他の生き物と分子をお互いに融通し合いながら、
    相互依存で生きてて、しかも、着実に、老い、病み、死に、固定的な実体がないといえます。

    (5分48秒)

     

  • 仏教は時間をどう考えているのか(2007年8月26日NO.3) (2007年12月07日)

    仏教は創造神話を説かない。
    無限に生きるとは時空間が無限。
    行為が終わったあとも何かの行為が続く。
    因と果の法則。

    1/2                                                                             (13分07秒)

    2/2

  • 仏教の実践課題(2007年8月26日NO.2) (2007年12月04日)

    宇宙である仏がすべての人を愛するように、
    あなたもすべての人を愛するようにというのが大乗仏教の教義。
    他を傷つけたら自分に返ってくるのは自業自得。
    われわれは宇宙の一部、宇宙とともに生きている。

    1/2                                                                                (15分03秒)

    2/2

地球・聖地・大自然

  • 現代人と自然との関係(2008年7月12日NO.6) (2008年12月18日)

    現代人は科学技術によって自然をコントロールしようとした。
    しかし、都市化された空間の中で、 精神的な苦しみ、
    精神的な破綻が増大しているのではないか。

    (3分41秒)

  • 天海大僧正について(2007年12月16日NO.2) (2008年10月20日)

    江戸時代の偉業をなした天台宗の僧である天海大僧正。
    徳川幕府三代に渡って仕え、江戸の都造りの要となる人物。
    その偉大さも、その長い寿命と、それによる長い努力の継続、
    事業の継続にあるのではないか。

    (5分18秒)

  • 比叡山と最澄(2007年12月16日NO.1) (2008年10月18日)

    最澄は大乗仏教の始祖とも言われる。
    すべての衆生が未来に仏陀になると信じた。
    その人柄がその根本中堂のエネルギーに反映されているのではないか。
    不滅の法灯は1300年燃え続けていえる。

    (9分51秒)

宗教心理学

  • 現代人の心の問題について(2008年7月12日NO.5) (2008年12月13日)

    ユングは現代人は、表層意識と潜在意識が分裂しているといった。
    その背景には、自分を良い人だと見せるために、
    自分の悪い部分を潜在意識に隠しているということがある。

    (5分56秒)

  • 境界性人格障害について(2007年6月17日NO.2) (2007年08月19日)

    最近境界性人格障害(ボーダー)の人が増えてきている。
    ボーダーの特徴は、自己中心的で感情的であること。
    感情面を十分にとらえる必要がある。
    何を言うかより、どう言うかが重要になる。
                                                                                    (8分18秒)

  • 他人を説得するときにはどうすべきか(2007年6月17日NO.1) (2007年08月16日)

    人は言葉と心双方でコミュニケートしているが、
    言葉より心の要素が非常に大きな影響を与えている。
    怒りをなくして、自分の問題だと自覚して、
    両者の問題だと伝えると相手も受け入れやすい。
                                                                               (9分03秒)

インド哲学

  • カルマ・ヨーガについて(2007年10月21日NO4) (2008年01月22日)

    すべての人を『師=先生』と見て、他人の善いところはそれを見習い、
    他人の悪いところは自己の反面教師として学ぶという実践。
    この背景として、カルマの法則に基づいて、自分が出会う人々は、
    自分とまったく別の存在ではなく、自分のカルマの現れと見なし、
    他人に見る善い要素や悪い要素は、自分の中にもあるものと考える。

                                                                                         (5分1秒)

  • アートマンについて(2007年10月21日NO.1) (2008年01月13日)

    インド哲学においては、真実の自己をアートマンと言い、
    これは永久不変の存在とされる。
    このアートマンは個人の本体であり、
    宇宙の根本原理であるブラフマンと究極的には一体であると説かれている。
    一方仏教では、永久不変のアートマンという存在は認めておらず、それを無我
    という。
                                                                                       (4分21秒)

煩悩を静めるには

  • 怒りの止滅と縁起の法(2008年8月31日No.6) (2009年02月06日)

    怒りを静める方法も世の中を縁起で見るということです。
    大きな視点で見ると、人間というのはだいたい同じようなもので、
    同じような業で生まれてきているといえます。

    (9分17秒)

  • 二つの煩悩破壊の道(2008年8月31日No.5) (2009年02月02日)

    仏教的にいうと二つの煩悩破壊の道があります。
    まず我執、自分が他と別で固定的な存在であるということをこれをたたく、
    こうすれば根本的に破壊できる。
    もう一つは我所執です。これをたたく。
    この二つの方法があります。

    (3分28秒)

  • 私のものに対する執着が苦を生む(2008年8月31日No.4) (2009年01月27日)

    私に固定的実態を錯覚し、次に私ものに執着し、
    それに固定的な実態を錯覚すると、 人は苦しみを生じさせるのです。

    (12分12秒)

儀礼・真言・詞章

  • 発菩提心の儀礼について(2007年9月24日NO.3) (2008年01月09日)

    修行はすべてのためのものであって、
    すべてのための修行でなければ本当の修行、悟りには至らない。
    それを端的に表したものが、発菩提心の儀礼。
                                                                                        (9分53秒)

ひかりの輪について

  • ひかりの輪の功徳の意味合い(2008年11月30日) (2009年02月24日)

    ひかりの輪における功徳の意味合いとはどういうものかを詳細に説明。

    (11分21秒)

  • 他人の悪をどう見るか(2007年5月26日NO.3) (2007年07月12日)

    みんなのカルマの表れとして悪い行為はあるが、悪人はいない。
    それを変えるには自分の行為を変えるしかない。
                                                                               (8分39秒)

  • 社会問題には智慧と忍耐で対応(2007年5月26日NO.2) (2007年07月10日)

    新団体がこれから社会問題に対してどのように対応していくのか。
    それには智慧と忍耐が必要。
    自分たちが変わっていくことによって社会が変わるの待つ。

                                                                                  (9分29秒)

ひかりNEWS特別編

  • ひかりNEWS特別編 (2010年02月25日)

    「ひかりNEWS」は会員の方に、ひかりの輪のNEWSを隔月にお届けしているものです。ここではその中の一部をご紹介させていただきます。
    (バナーをクリックすればご覧になれます)
    ※動画の視聴にはQuickTimeのインストールが必要となります。
    ----------------------------------------------------------------------------------------

     「上祐代表、善光寺で阿弥陀如来の教えを説く」
    (2008年12月):32分

     

音楽

  • 音楽 (2010年03月12日)

    ただ今準備中です。

その他

2012年01月
Su Mo Tu We Th Fr St
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
  • RSSフィード

    • RSS Feeds

一般の方のために
ポータルサイト
総合入口ができました。こちらからどうぞ。
ポータルサイト
総合入口ができました。こちらからどうぞ。
動画コーナー
ネット生中継
ひかりの輪 ネット道場
会員でない方も、どなたでも、支部道場での、教えや修行法を、ネットを通じて、ご自宅から学ぶことができます。
21世紀の宗教・思想の創造「ひかりの輪」